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あとがき

 

 最初は軽い気持ちで始めたんです。


 どうにも他作品の筆が進まないので気晴らしに、「一度ぐらい流行りのアレでも書いてみよう!」と、思い立ったのが運の尽き。気楽に書いてるもんだから筆が進む進む。


 これ、結構楽に完結できんじゃね? なんて、勘違いしてしまったのが、第二の失敗。

 かなりの話数ストック溜まったからと公開してしまい、気晴らしが気晴らしじゃなくなりました。


 今見れば、どう直して良いやらわからんぐらい恥ずかしい第一話。加筆して少し誤魔化したけど、今書いたらこんな始まり方は絶対しないだろうなぁ。

 しかも、流行りの転生(転移)モノのつもりだったのに、気付けば微妙にズレてるわ主人公は無双しないわ魔法は全体的にショボいわ……なんだコレ?


 暴れたくなるほど反省点はありますが、それでも楽しかったです。今はアンセルムにすら愛着があります。多分また突発的に番外編書きます。



 最後になりましたが、お目に止めて頂きありがとうございました。

 桜の花と共に感謝を。




 平成二十九年 春 千松

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