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Angelic-Personal  作者: 緋月ホウト
The Fateful Encounter / 人間の少年と天使な少女
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Rest1.なんでこんなこと書くかって?

おはようございます、この作品を書いてる緋月《アカツキ》ホウトです。


*僕はこの作品を文章上で書く際はこれから「AP」と書くことに決めました。


いや~この文章を読んでいる方がいたら...偉そうなセリフに聞こえるかもしれませんが、「よく(この物語を)読んだなぁ」と「嬉しい!」の二言を伝えたいです。このサイトだけでも数々の作品がある中で、読者さんの人生の貴重な時間を「Angelic-Parsonal」を読むことに使ってくれているんですから、今の僕はそれに奇跡すら感じている状態です。僕自身このサイトに登録したのも少し前(2026年現在)なのに、もう読んでくれている人がいると思うといい意味で驚きますよ。


ええ~...タイトル回収しなきゃだもんな。「なんでこんなこと書くのか?」の問いですね、全部話すのはちょっと面倒くさいな...(設定してるのはあんただろうが)。


いきなり自分語りになるんですけど、僕が小説を書くこと自体は中学生くらいの頃から始めていまして、実は当時から頭の中では「S.S.S」がもう案として完成していたんです。僕はアニメが子供の頃から好きだったので、クローバたちの物語の執筆中はずっとアニメを見ている感覚でした。皆さんも読書中、シーンの想像をしていただくときは同じくアニメ見るように想像してほしいです、きっとマッチ率は高めのはずですです。それで、このシリーズにはいくつかの作品案が浮かんでいたんですが、そのうちの一つがこの「Angelic-Parsonal」だったんです。このサイトに登録して「さあ、何から書こう!」ってなったときに、最初の作品になるわけですから適当にはしたくなかったのでね。ちゃんとシリーズを完成させられそうなものを厳選してこれになりました。


「なんでか?」の答えを現時点で出すなら、「S.S.S」のスタートと同シリーズを出しやすくするためです。今作品以外の同シリーズで(いつになるかはさておき)投稿予定にしているものが二つありまして...


「The Fateful Encounter / 人間の少年と天使な少女:編」を書き終えたこのタイミングで、考案中の二つのうちの一つを近日投稿して、同時並行で進めようと思います!


ただ、いくらなんでもいくつもの作品を同時に書くことは僕には不可能なので,「AP」の投稿を一時停止しようと思います。見てない方にはネタバレになってしまいますが、14話の最後に突然数か月後の様子を入れたのはそのためです。「”この”作品の続きを見たい!」ともし思っている方には申し訳が立たないですが、どうか落ち着いていただいて。「AP」と同じ世界線の物語がスタートしますので、ぜひそちらの作品をご覧ください。その作品の一話も順調に製作中ですので、楽しみにしていてください!


「ところで、同じ「S.S.S」シリーズの作品と言うことはだよ?

・・・二つ以上の作品に登場するキャラクターがいるということだよ!」


文章の出来は保証できませんが、飽きさせないように考えます!


でも今は疲れた...とりあえずコーヒー飲んで寝ますね?



最後に質問コーナーでも。

Q:クローバとサクラの仲直りの会話は深堀りしないんですか?

A:僕も彼らの会話の内容は知らないので書けません!



僕と僕の作品を見つけてくださった方々、どうもありがとうございます。これからも読書(または執筆)を楽しんでください!


では、また。

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