表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ひとりごと  作者: 星見蒼
PR
6/37

★2026/05/21

本日もお読み頂きありがとうございます~!!

無事!無事!終わった。ヒーローとヒロインの初接触。

ついついあちこち寄り道しすぎて、ここまでまともな接触がなかった。

っていうか、日にちの経過はほとんどなかった。危ない。ついつい長話書いちゃう派。

周囲の人とか書くのが好き。

お気づきの方もいらっしゃるかと。ジュールが好き。意味もなく書きたくなる。

あとマルグリットもレネも好き。って感じで人がわんさかしちゃうんですよね。良くない。

さて、当初?の予定では、この話の前に、ヒーローのなんていうんだろう、職場での雰囲気的な物も書こうと思ったんですけど、

よくよく考えたら、いつになったら恋愛物の雰囲気を出すんだ。みたいな感じになりつつあることに気づきまして。危ない。危なかった。すでにアウトな気もするけど。


で、とりあえずブラッシュアップをひたすら続け。

めっちゃ大事なシーンだと思ってるんでね、粘りに粘ってはみたものの。

うう…もっと……もっと、精進したい。

でも、ブラッシュアップによって生まれた”アメジスト”は私の中でよくやった的な?

これでなんか美味しい話書けそうだしね。本編に入るかは知らないけど。


そんなわけで、美貌の君のヘタレ具合を楽しんでいただけたかなぁ。

今回もありがとうございます。


……続きを、明日上げれるかは不明です。

自信ないわ~


今日もありがとうございました!

お休みなさいませ~。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ