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ひとりごと  作者: 星見蒼
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25/37

★2026/06/13

本日もお読み頂きありがとうございます!

タイトルを変えました~。

正直終わらないうちに変えるか、どうするかめっちゃ悩んだんですけど……

ぶっちゃけ、読んでくれる人も減っていて……ううう……

まぁ、タイトル変えたところで読んでくれるかは限らないし。

なにより、読んでくれた人が減ったということは……

考えてはいけない。今、深追いをしてはいいけない!!


そんなわけで、ずーっと気にしてた、キャッチ―だけど?、作風と一致していないタイトルを変えました。

私の中では作風に近づけたつもりです。どうかなぁ~。これでも違うのかなぁ?

なにせタイトルのセンスがない。

今日のエピソードタイトルを見ても、分かる通りである。


あ、あとAI間接利用ね。

なんか応募できないとか、そういうのもあるので(←まぁまだその域に達してはいないらしいけど)

今日から!!頑張ってみた!!

AI補助利用を!!絶対にリライトすんなよ!!って命じた。それなのにリライトする。どういうことだ!!こっちが目をつぶらなくちゃいけないのはおかしいだろ?って相変わらずAI君と喧嘩した。

でも、AI補助……え?私にめっちゃ合ってた。

おかしいところは、こんな感じでおかしいのよぉ~って教えてくれる。すごくいい。なるほどって思う。もちろん、なるほどに、ならない部分もある。

なぜ今までこの使い方を知らなかったのか。


は!こんな話はどうでもいいのか?

えーっと、ルシアン君がみなさまの想像と違う姿になりつつあるんじゃないのかなぁ?って。

若干脳筋よりではあったけど、なんか脳筋確定!!みたいになってしまって……る?

私の中では違うので。……たぶん。

腰のレイピアについて説明をここですべきなのか。

いや、話のどっかで明かしたい。

私は書くことに貪欲なのだ!!欲張りなのだ!!


このまま貪欲に筆を進めて見せる!!

なんかテンションがおかしいのは、AI補助が楽しくて堪らないだけです。

あと若干自棄も混ざってますが。

だってさぁ~……うぐぐ……

いや、泣き言は言うまい(←さんざん言ってる)


そんなわけで。本日はここまで。

どうでもいいことをお伝えすると。

私はバルド隊長が大好きです。(←あれ?この話どっかでした?昨日の記憶すらない)


いつも本当にありがとうございます。

それでは、おやすみなさいませ~

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