★2026/06/12
ひぃ~2話一気に投稿したかったのに……ちょっとズレた。
22時までには2話とも行けると思ってたから、1話目の方予約投稿してしまって、めっちゃ焦った。
どうしよう……2話慌てて投稿しから……なんか変だったら。
いや、何よりタイトルが変だと思うけど。もうそれも今更……
あ、本日もお読み頂きありがとうございます。
うふふ。ジュール君……ここに来て?本領?発揮です。
いや、絶対本領なんて発揮したくないタイプなんですけどね。
その辺もいつか書きたいと思ってます。
この話を書き始めた時は……ジュール君は、ただの従者でした。
セラフィーヌ様の視点で、ジュール君の目の色を書いた時も、なんの意味もなく、ちょっと特殊な瞳の色なだけでした。
……気づいたら、なんかすごい奴になってしまったんですよね(ご都合主義だから??)
世界観や、結界やら、魔生地やらを考えているところでね。
魔法師と魔術師の差が生まれて、そこから、気づけばジュール君が……。
色々書きたいことはあるのですが、まだラストにも辿り着いていないので。
今日はここまで。
『祝/宴』の会で、もうちょい色々書けたら。
『おいおい、ご都合主義だな』って思いながら読み進めて頂いても大丈夫です。
ツッコミながらでも読んでいただければ。
本当に嬉しい限りです!!
あらすじを考えるときに、ヒロインちゃんが幸せになるよ、とかなんとか……色々考えるじゃないですか。でも、私どうしてもそれができなくて。
だって、このヒロインは自力で幸せになるんだよ。っていうか、それだけ頑張ってきたんだから、幸せになるのは当然であり。運命ではなく、必然なんだよって思ったんだよ。
(あ?なぜ必然ってあらすじとかに入れなかったんだ私……)
は!次から考えるときは、こうやって脳内を垂れ流しにしながら文字にしていけばいいのか?
そしたら、実は、めっちゃ最高な何かが生まれるのか??
そんなわけで。
ここからヒロインは必然的に!!幸せになります!!
なんならヒーローなんてどうでもいいです(←恋愛ですよね?)
とにかく、私はヒロインちゃんが幸せになるのを、その当然の権利を行使できるよう、書きます。
(ヒロインちゃんは、幸せだ!!って言うんですけどね)
あんたはもっと幸せになって欲しいのだよ~!!
……っていう気持ちに、読んだ人がなれたらいいのだけど。
それは私の腕の問題なので。
もし読んで「ふぉーん」と思ったら(←どんな感情だ?)
幸せになって欲しんだな、と思って頂けたら、幸いです(←なんの押し売り……)
あと、お気づきだと思いますが!!
句読点、句点と読点。私は読点「、」の位置に句点「。」を多用しております。
間違えだろうってAI君にも指摘されます。
(……間違いの時があるかもしれませんが)
私の想いの強さです。
……結構な頻度で出てくると思います。
許せない方もいらっしゃると思います。
……でも、私も許せない!!じゃなかった、譲れないんです。
(なんでなのかなぁ??)
そんなわけで今後も「。」が現れると思います……よしなに。
それでは本日もお読み頂きありがとうございます。
こんな……ほんとうにしょうもない文章まで読みに来てくださって……有難い限りです。
それでは!
おやすみなさいませ~




