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ひとりごと  作者: 星見蒼
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24/37

★2026/06/12

ひぃ~2話一気に投稿したかったのに……ちょっとズレた。

22時までには2話とも行けると思ってたから、1話目の方予約投稿してしまって、めっちゃ焦った。

どうしよう……2話慌てて投稿しから……なんか変だったら。

いや、何よりタイトルが変だと思うけど。もうそれも今更……


あ、本日もお読み頂きありがとうございます。

うふふ。ジュール君……ここに来て?本領?発揮です。

いや、絶対本領なんて発揮したくないタイプなんですけどね。

その辺もいつか書きたいと思ってます。

この話を書き始めた時は……ジュール君は、ただの従者でした。

セラフィーヌ様の視点で、ジュール君の目の色を書いた時も、なんの意味もなく、ちょっと特殊な瞳の色なだけでした。

……気づいたら、なんかすごい奴になってしまったんですよね(ご都合主義だから??)

世界観や、結界やら、魔生地やらを考えているところでね。

魔法師と魔術師の差が生まれて、そこから、気づけばジュール君が……。

色々書きたいことはあるのですが、まだラストにも辿り着いていないので。

今日はここまで。

『祝/宴』の会で、もうちょい色々書けたら。


『おいおい、ご都合主義だな』って思いながら読み進めて頂いても大丈夫です。

ツッコミながらでも読んでいただければ。

本当に嬉しい限りです!!


あらすじを考えるときに、ヒロインちゃんが幸せになるよ、とかなんとか……色々考えるじゃないですか。でも、私どうしてもそれができなくて。

だって、このヒロインは自力で幸せになるんだよ。っていうか、それだけ頑張ってきたんだから、幸せになるのは当然であり。運命ではなく、必然なんだよって思ったんだよ。

(あ?なぜ必然ってあらすじとかに入れなかったんだ私……)

は!次から考えるときは、こうやって脳内を垂れ流しにしながら文字にしていけばいいのか?

そしたら、実は、めっちゃ最高な何かが生まれるのか??


そんなわけで。

ここからヒロインは必然的に!!幸せになります!!

なんならヒーローなんてどうでもいいです(←恋愛ですよね?)

とにかく、私はヒロインちゃんが幸せになるのを、その当然の権利を行使できるよう、書きます。

(ヒロインちゃんは、幸せだ!!って言うんですけどね)

あんたはもっと幸せになって欲しいのだよ~!!


……っていう気持ちに、読んだ人がなれたらいいのだけど。

それは私の腕の問題なので。

もし読んで「ふぉーん」と思ったら(←どんな感情だ?)

幸せになって欲しんだな、と思って頂けたら、幸いです(←なんの押し売り……)


あと、お気づきだと思いますが!!

句読点、句点と読点。私は読点「、」の位置に句点「。」を多用しております。

間違えだろうってAI君にも指摘されます。

(……間違いの時があるかもしれませんが)

私の想いの強さです。

……結構な頻度で出てくると思います。

許せない方もいらっしゃると思います。

……でも、私も許せない!!じゃなかった、譲れないんです。

(なんでなのかなぁ??)


そんなわけで今後も「。」が現れると思います……よしなに。


それでは本日もお読み頂きありがとうございます。

こんな……ほんとうにしょうもない文章まで読みに来てくださって……有難い限りです。


それでは!

おやすみなさいませ~



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