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軽いうつの日常  作者: こうさく
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初めまして。

作者のこうさくと申します!


プロローグ?では硬い感じになってしまいましたが、これからはかるーくいきます。


まず作者自身についてお話しします。


私はソフトテニスと物理学が大好きな某地方大学在学中の女子大生です!

うつ病と診断されたのが2013年の12月。

ダブルのうつ病だそうです。

ダブルのうつ病とは、軽いうつ病のところに、さらに軽いうつ病が加わってちょっと厄介なものになった感じです。


では、本題にいきたいのですが、その前に。


この小説は、筆記療法といって、自分の気持ちを文章にすることで、自分の気持ちを整理するというものの延長線上、つまり作者自身のための小説のようなものです。

一応、うつ病について知ってほしいというのもありますが、半分以上は自分のためといってもよいでしょう。

それでもよいという方はお付き合いください。


では、最初にかかった軽いうつについて。


これは恐らくなのですが、最初にうつになったのは4,5年ほど前になります。

細かい年数は歳がばれちゃうのでいいません。


高校2年の春、私は足首を痛めて大好きなソフトテニスが一時期出来なくなりました。

そして夏になり、私の足首はさらに悪化しました。


するとです。それだけの理由でと私自身も思いますが、私はソフトテニスが出来ないというストレスから、金銭感覚が狂ったのです。

それまでは貯金派だったのが、貯金をほとんど1ヶ月で使い果たしました。


ここが、私の軽いうつ病のスタートだったと思われます。

感想や意見などありましたらぜひ。

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