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大陸の秘密

かいり「この大陸の秘密とは」

1空気が薄い

2雨がほとんど降らない

3地図に関する書籍がない

4夏でも寒い


かいり「と言った条件か自分で言って確かめてもいいがマリンに地図を作らせるか」



かいり「おいマリンこの大陸の地図をよこせ」


マリン「ウーンそれはできないかなぁ?」


かいり「お前女神だったよな俺のスペックには大賢者の勇者が組み込まれているお前とペアリングを切ってもいいんだぞ」


マリン「そ、それは女神の理に反する非常に困るわかったからやめてどうせすぐわかる事だし」



かいり「すぐにわたせ」


マリン「呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃーん」


ポンッ


かいり「なるほどこれか、ふむ想定は超えているが想像は超えていない地球平面説ににているな惑星のここは惑星でもあり惑星でもある浮遊大陸だレオンはこの事に気づいていたのか」


まぁいいレオンのところに飛ぶか


レオン王国王宮


「だれだきさまはここは王宮不審者は帰れ」


オルガン「誰に口をきいているレオンは知人だ転生者のかいりが来たと言え」


マリン「にしてもスタート地点が浮遊大陸だとはねー私も初めてだよ」


レオンがやってきた


オルガン「浮遊大陸を脱出する方法は?」


レオン「この大陸の秘密をつかんだか、お前を刺した男は地上にいるはずだ今我が国で飛空艇第2号を作成している第1陣でお前はいけ、それと彼女を連れて行くといいすごく役に立つ女だ、お前は女神持ちの転生者だが女神は何もしてくれないからな」


アイ「よろしくね」


その女性は魔導士の格好をしているが顔に仮面をかぶっているため素顔はわからない。


さてこの世界が浮遊大陸であることを両親に話すかどうするか。


かいり「まりん、この件国王に話した方がいいと思うか?俺はとめられても行くが」


マリン「レオン王国では周知の事実だから話した方がいいと思うよん」


かいり「そうか、そうだな、現世で俺を刺した人物は女だと思っていたそしてそいつは現世でレオンと俺の殺害者もトレーラーでひき殺しこちらに転生している復習は果たす」








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