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民族名称
編集:シーナ・バルデンス
資料提供:メフェル・アグロム/ラガル
【エイシュ】
銀の目の一族の中でも、最も聡明だったもの。今ではその一族自体をエイシュと呼ぶ。
【アルダ】
シェラとアルスの子、アルダ。その子孫らの名。
精神に関与する魔法を使える一族。金の髪、金の瞳が特徴。銀の目一族と戦争をしている一族。
【ノフサル】
ノフスの民、または信奉者。
大戦で神々に弓を引いた“闇の中の闇”。
今は氷の大地に潜み、世界の深層に影を落とす。
ノフサルとアルスウィダは共存してる場合が多い。
区別は言葉の使用者により異なるが、大きく異なるのはその容姿。
【ロンラディム】
ノフサルのうち一つの一族。アディムの長子という意味。
【ビグゴダ】
ノフサルのうち一つの一族。ロンラディムと共存している。
【アルスウィダ】
王の民、または信奉者。大戦で神々に弓を引いた一族。現在はどこにいるか不明。また士族名だけでなく、団体名として称されることがある。
【ウレラ】
北の大地に住む氷の魔族(巨人族)。
【ヘレオル】
アルスウィダの一族の一つ。アルスとシェラの娘であり水の乙女、ヘレーの子孫。




