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利休になった日  作者: shoundo
第3章 利休百会記
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第3章 利休百会記 ~目次~

第3章の目次です。

第3章 利休百会記(りきゅうひゃくかいき)


目次


第9節 茶会記(ちゃかいき)


第9・1節 最初の利休百会記(りきゅうひゃくかいき) ~八嶋(やしま)久右衛門(きゅうえもん)との茶会(ちゃかい)


第9・2節 毛利輝元(もうりてるもと)薬師(くすし)竹田(たけだ)


第9・3節 再び茶会の練習 ~官位(かんい)について~


第9・4節 秀吉の御成(おなり)跡見(あとみ)茶会(ちゃかい)


第9・5節 大徳寺(だいとくじ)和尚(おしょう)達 ~古渓宗陳(こけいそうちん)大徳寺(だいとくじ)住持(じゅうじ)について~


第9・6節 細川三斎(ほそかわさんさい)帰京(ききょう)と今後


第9・7節 秀吉との茶会 ~薬師堂(やくしどう)石田三成(いしだみつなり)


第9・8節 古田織部(ふるたおりべ)帰京(ききょう)


第9・9節 毛利輝元(もうりてるもと)弟子(でし)入り話


第9・10節 新しい味方・竹田先生


第10節 湯治(とうじ)


第10・1節 有馬温泉(ありまおんせん)に着くまで


第10・2節 秀吉に正体がバレた日


第10・3節 有馬(ありま)湯山御殿(ゆのやまごてん)での茶会(ちゃかい)


第10・4節 有馬温泉(ありまおんせん)での茶会(ちゃかい)浪人(ろうにん)停止令(ていしれい)


第11節 茶事(ちゃじ)


第11・1節 古田への報告 ~インスリンについて~


第11・2節 毛利輝元(もうりてるもと)弟子(でし)入りを断る件


第11・3節 口切(くちきり)茶事(ちゃじ) ~口切(くちきり)(つぼ)拝見(はいけん)について~


第11・4節 壺荘(つぼかざり)(むす)びについて~


第11・5節 宗湛日記(そうたんにっき)抛頭巾(なげずきん)肩衝(かたつき)について~


第11・6節 木守(きまもり)の茶碗と古田の失敗談


第11・7節 初めての宗甫棚(そうほだな)


第11・8節 なんとか乗り切った茶会 ~了庵(りょうあん)清欲(せいよく)の墨跡について~


第11・9節 牧村(まきむら)兵部(ひょうぶ)芝山(しばやま)監物(けんもつ)との茶会(ちゃかい) ~伊豆(いず)韮山(にらやま)竹花入(たけはないれ)について~


第11・10節 秀吉の意図(いと)


第11・11節 連日の茶会(ちゃかい) ~随流齋(ずいりゅうさい)延紙(のべがみ)(しょ)について~


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