10/28
おっさんがなろうでエッセイを書く理由
週をまたいで読み返してみたらだいぶ文章が乱れていたので少々の修正を行いました。
あれじゃ下書きだよ(´・ω・`)
直したところでアレなんだけどね ( ゜∀。)
やあ(´・ω
今回は短いよ。
なんでなろうで書くことにしたのか、ブログやフェイスブックなど本人が特定されてしまう媒体では書きたくない。知り合いに読まれたくない。知り合いによる馴れ合いの感想なんて真っ平御免。
書くときは知り合いのリアクションが気になって思い切ったことが書けないし、感想を書いてくれる知り合いも付き合いで書くこともあるだろう。そんなぬるま湯に漬かっているようじゃダメだ。
ネットの海に自分が書いたモノを流したら自分のことを知らないさまざまな人にひとまず読んでもらえるぐらいの文章は書けているのか?
読んでくれた人におもしろいと感じてもらえてさらに続きや他の作品を読んでもらえるような文章は書けるのか?
まあ不定期で更新したり、発表する内容が自分の身の周りの出来事を浅く掘り下げただけのものだったりするから、自分でも固定読者というものはなかなかついてくれないかなーとは思う。
そこで、更新のときにこのエッセイを開いてくれた人と純粋に文章だけで勝負できるんじゃないかと。




