ま~くすリ~。
いつものバス停にて――
「10ガツ20ニチは『セガ・マ~クⅢ』がハンバイされたヒかぁ~……」
イブキがゲ~ム系ニュ~スの中にあった、そんな記事を読んでいた。
「1985ネンの10ガツ20ニチにすえおきガタのゲ~ムき『セガ・マ~クⅢ』がハンバイされた。『セガ・マ~クⅢ』はセガからハンバイされたゲ~ムきのひとつ――まあ、『セガ・マ~クⅢ』ってなまえでニンテンド~からでてたら、おもしろいけどねぇ~」
「どくじカイハツされたカスタムチップをト~サイ――でたっ! セガがどくじにカイハツしちゃったケ~」
「ぜんせだいきであるSG-1000やSG-1000Ⅱここがセガっぽいよねえぇ~……フツ~はSG-1002でしょ。そのつぎがSC-3000……」
「その3キシュよりもグラフィックせ~の~がオ~ハバにあがっている……カラ~しょくもゾ~カしており、カラフルでうつくし~ガメンをつくりだすことができたかぁ~……」
「ほんたいにROMカ~トリッジのほにセガ・マイカ~ドとよばれるカ~ドがたのソフトがあり、SCやSGシリ~ズのタイトルとゴカンせ~があり、あってもぉ~……ってきがしないでもない……」
「スペ~スハリア~やアフタ~バ~ナ~、ファンタジ~ゾ~ンならいいけどぉ~……ボンジャックやせ~しゅんスキャンダルはビミョ~だよぉ~」
そんな事をいうイブキだった。




