表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
無価値のレゾンデ~トル  作者: HAWARD
4486/4490

まっド。

 いつものバス停にて――


「キノ〜はブル〜にあつくなちゃったぁ〜……」

 そんな事を言いながら、ブックマ〜クをしておいた、昨日の記事を呼び出す。


「ガンダムデルタカイ――ん〜……これかぁ〜……100しきケ〜のビジュアルよし、オ〜ルドタイプをニュ〜タイプにするといったハッソ〜がよし! しかも、キョ〜カにんげんじゃなくって、クスリをつかわない」


「オ〜ルドタイプがファンネルをつかえるようになるといったロマン――いいよねぇ〜」


「エグザムとかナイトロとかついてるだけいいよねぇ〜……ト◯タもエグザムつけたら、ぜったいかうやついるよぉ〜……シャ〜よりブル〜だよねぇ〜。あかよりあおだよぉ〜」


「パイロットのノ〜をつくりかえる……マッドでイイよねぇ〜……しかも、さいしょリミッタ〜がないから、かくじつにパイロットがなくなる……イイっ!」


「ノ〜をつくりかえる、リミッタ〜……もういいワ〜ドばっかりだよぉ〜」


「しかも、100しきケ〜のビジュアルにくわえて、ほんけではなかったヘンケ〜もするっ! もうZでいいじゃない? ってかんじだよねぇ〜」


「しかも、よくわかんないソ〜チつきっ!」


「これはイイよっ!」

 そう言い切るイブキだった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ