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無価値のレゾンデ~トル  作者: HAWARD
4453/4494

ふぇいク。

 いつものバス停にて――


「NASAがついにウチュ~へiPhoneのもちこみをカイキンっ!?」

 イブキがテクノロジ~系ニュ~スの中にあった、そんな記事を読んでいた。


「NASAのチョ~カンが2ガツ4ニチにXでハッピョ~したかぁ~……そもそももこみキンシだったんだねぇ~……なんでだろぉ~?」


「これまでNASAはこじんのスマ~トフォンのもちこみをキンシしていた。あぁ……こじんのはダメなのねぇ~……まあ。かってにミッションのナイヨ~をXにト~コ~されたらこまるもんねぇ~」


「そんな高校生みたいなことするかしら?」


「トランプさん――ダイト~リョ~はフツ~にこっかキミツをXでもらしそぉ~じゃない?」


「……まあ、確かに……」

 納得してしまう月夜。


「「こんかいのケッテ~でウチュ~ひこ~しはカゾクとのとくべつなシュンカンをキロクできたりするかぁ~……ウチュ~じんとのツ~ショットとか? またツキのUFOキチとかかなぁ~?」


「そんな陰謀論の証拠みたいな画像は逆にネタだとおもわれんじゃない?」


「ん~……トランプさんがサバクにいて『わたしはいまカセ~だっ!』ってコメントしてたら、しんじるヒトいるかも?」

 そんな事をいうイブキだった。

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