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蛍籠  作者:
119/119

あとがき

蛍籠は、これにて完結です。

途中で挫折しかけましたが、何とか終わりにはこぎつけました。

今の自分の技量では、これが限界です。

最後まで読んでくださった皆さまに感謝!!


このお話は、最初趣味でやっている芝居の練習用台本として考えた設定をアレンジしたものです。

設定の原型に近い物は、友人がアレンジして形にしてくれたので、自分なりにその時書きたかった物を設定に入れ直して蛍籠になりました。

まったく、違う物になったせいか、途中で執筆が止まりましたが一応完結までもってこれたので一安心です。

次に同じミステリー系に挑戦する時は、もっとおもしろいものが書ければと思います。

本当にありがとうございました。



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