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14話 二度目の材料調達!

大田:今日こそは買うぞ!


みんな:おー


青木:よしじゃ行くぞ久木さん!


久木:うん


明石:奏ちゃん次は迷子にならないでね


久木さんは恥ずかしそうに頷いていたとても可愛い、ありがとう明石さん!


久木:えっと何買えばいいんだっけ


青木:にんじんとじゃがいもあと豚肉さえ買えばあとは俺の家にあるから大丈夫


久木:おけ、じゃ行きましょう


こうして俺と久木さんは買うものを買ってきた


レジに行こうとした時買い物カゴを見た時は時になるものがあった


青木:んっ?、なんだこれ


そこにはお菓子とパンとかが隠れるように入っていた


久木:あっ!それは


その俺は察したこれは久木さんが入れたんだ


青木:これほしい?


久木さんは恥ずかしそうにゆっくり首を頷いた


青木:よし買うか


久木:いいのゆう!、ありがとうだっ


その時久木さんは少し顔がさっきより真っ赤になって噴火しそうだった


青木:どうしたの久木さん


久木:あうあ、ただ違うから ガク


青木:久木さーーん


その時は久木さんは我に帰った


久木:はっ、


青木:良かった、じゃ行こうか


久木:はい


会計が終わったあと俺は大田と集合する場所へ行った


青木:まだ終わってないのか


久木:ですね


青木:待ってるか


その頃大田と明石さんは


大田:明石?どうした


明石:やばい轢かれた、カートに


大田:えー


明石:これくらい大丈夫です、よしい、行くぞー


明石さんは結構痛そうに言っていた


それからも明石さんはこけたり、足つったりしていた

そしてやっと終わった


大田:お、終わったぞ


青木:おうって


久木:2人とも死にかけてどうしたんですか


明石:ちょっとてこずいただけ


青木:そうか、じゃ帰るか


そしてみんな帰った

にしても2人は一体何が

だけど久木さん今日も可愛かったな



実はその時


神軽:あっ久木ちゃんと青木くんだ、どうしよう話しかけようかな、でも仕事のこと思い出しちゃうかな、やめとこうかなあーでも話したいいーー

あっどっか言っちゃった

また話しかけられなかった





明石さん体をお大事に

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