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10話 料理は私に任せろ!

家先生:来週に調理実習をするからまぁ準備よろしくね

まぁ条件はカラーね突然だけど二人組で組んで作って材料とかは確実揃えるように


突然だったこれは、まず不安になったことが一つだけある、それは久木さんのことだ、彼女は料理ができるのかとても不安であるだが久木さんは何を作るかわからないそこで俺が組もうではないか!


青木:なぁ久木さん俺とく


大田:俺と組もうぜ!ゆうー!


げっ大田お前こう言う時にでやがって


大田:なんだよそんなに俺と組むのが嬉しいのかってあ


その時大田は一瞬久何かを見た


大田:やっぱいいや俺別のやつと組むわ


青木:どうしたんだよ急に


大田:久木さんのこと気になるんだろ、頑張れよ


おまえたまにはいいやつではないか、この時俺は彼に感謝した、だがしかしいつバレたのだろうか


青木:久木さん、僕と組もうよ


久木:私でいいんですか?


青木:あぁよろしく頼む


久木:まぁそこまで言うなら仕方ないな料理は私に任せろ!


一番信用ならない言葉だが可愛い!!なんだそのグッドはあぁ愛おしい


青木:はい!早速だけど料理なんか作ってみてよ


久木:今日の放課後じゃ私の家に来て


青木:おう


ん…え…えーーー

まさか好きな人の家にこんな形で行けるのかにしても彼女はとても軽くなっなんてだがしかし行けるなら行くしかない絶対に!


それからと言うと授業中にずっとそのことばかりで話が入ってこなかった

そして放課後になろうとした


大田:お前そんなにいいことでもあったのか?おやまさか久木さんの家に行くとかか?


青木:まさにその通りだよ、だから俺は行ってくる!


大田:頑張れよ!


青木:久木さん家教えてほしんだけどってあれいない


探したけど見つからなかったあれ、まさか振られた

こうしておれは悲しく帰った


次の日の朝


久木:ごめん悠!家教えるの忘れてたてへ


青木:今日はどうだい?


久木:いいですよ今日は忘れないようにしたから

でも今日バイトですよ


青木:あっじゃ明明後日じゃそうしましょう!


こうして調理実習の準備が始まった






調理実習編は何話か続きます!

久木さんの腕前が気になりますね

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