8話
ベリアンの冒険者ギルドには人集りができていた
その注目の的になってるのはミレイ
何故ならフロックス平原全てを制覇しただけでは無く
隠れフロックス平原までもを制覇したからだ
それで今はアイテム、武具、素材の鑑定中
こんなに早くと思ったがフロックス平原の状況が
状況だった為早めたと言ってた
「確かに変異種多発だったもんな
そんな状況じゃ早めたくもなる」
そうビリーが言った
「言われて見れば確かに 変異種の原因も突き止めたとか」
ついにフロックス平原の主かこりゃ悪い事できないな
そいつはいえてらーがはははっと笑いが飛び交う
待つこと数十分ギルマスのブルースがでてきた
アイテム、武具、素材の鑑定は全てSSSと言ったのだ
素材に関しては鮮度が非常に良い状態
素材の宝石が決めてで金額は金貨10,000,000
銀貨50,000,000と言ったのです
そんな金額になったのかよすげぇーと言う
ギルドカードがブロンズからゴールドへと変わっていた
ギルドカードの横にはフロックス平原のスキルが置かれてる
平原を1つにするスキルとフロアエリアを自由自在に
配置できるスキルが置かれていた
暫くは休暇でいいだろご苦労様そしてお疲れ様と言葉を頂いた
その方がいいかも知れない
何せ他の悪魔達見つかり契約をしなければならないから
落ち着いたら依頼を受けて貰って構わないからと言った
さて帰ろうかとアノスが言う
それはフロックスの森だ
家も大きくしなくちゃ今のままでは狭い
新しくなった冒険者カードとスキル2つを持ち帰る
森にある家に帰って来るとおかえりーといきなり飛び付かれた
おい、コアン抜け駆けするなよとテオが言う
だってと言うが俺だって抱きつきたかったのにと
剥れながらノルンが言った
それじゃぁさっそく契約と囲まれた
左右の2人から耳攻めをされコアンは下から攻められる
「はぅ…ひゃっ…それ…らめ…」
「耳、弱いんだ ならこれはどう」
耳のかなに舌をしれヌチャヌチャとしながら
話すので耳の中に息が入りそれだけでビクッとなる
それを左右同時にやられてるのだ
立つてなれないが下からはコアンが舌を使い舐めていた
途端にジュルジュルと言う音が響きそのまま座る
座った途端に2人から次は胸を吸われた
これくらいで良いだろうと言って体制を変える
下からはコアン後からはノルンそして目の前にはテオ
3方向から挿れられズブズブと突かれる
下のコアンからこうしたらいいかと両方の胸をチューと吸う
んんんっと声にならない声をあげると突くスピードをあげ
ドプドプと中へだされた
契約の紋章が光また少し濃くなっていく
次の契約はノルン
再び挿れられズブズブと突かれる
ノルンからは胸を揉まれながら吸われ
ザラザラとした舌で先っぽを擦られた
突くスピードをあげ中へドプドプとだされる
紋章がまた濃くなっていく、最後はテオと契約
再び挿れられズブズブと突かれる
当然口は太くて硬いので塞がれていた
何故だろう凄くきもちいい
されるがまま突かれ中へドプドプとだされ
紋章が少し濃くなっていた
これで契約は終わった落ち着いたら平原を1つにする
アノスとルインは新しい家を作る事ができたのだろうか
森の奥地へ作るとか言ってた
新しい新居の完成の知らせを待ったのだ




