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メートルで死ぬ
かいぼう される!!!!
(逃げるか?? 逃げよう)
「幸い、来るときに使った物体Xはある」
そして 二人今言い争っている
コンセントにジャンプてビリッって→逃げる
(飛ぶぞ 3 2 1怖い すげぇ怖い
電気の中飛び込むの怖い)
かなり遠くに立っていた20メートルくらいかな? クセルが
【めん子くん 来なよ】
テンション 高いが、理科の教師が切れるみたいな どうして宿題忘れたの?みたいな静かな怒りのようだった
「クセルさん私は本当に死んだんですか?」
「う~~ん え~っとね」
予想通り 悩んだ!
めん子が特に光っているところに走り出す
5メートルくらいだった 短い距離だった
走り出したのとほぼ同時だった 左耳が切れた 左肩も切れた 痛みよりも驚きだった
自分の耳が落ちたという現実に……
「介護 ありがとうございました〜痛たたた」
めん子の体がビリッという音とともに消えた




