紅炎の魔法剣士〜魔法使いの属性無し、契約者になる〜
一人で暮らす主人公のところに親を訪ねてきたお爺さんがいた。そのお爺さんは、主人公のお爺さんだという。その日の夜、主人公は10歳の子どもたちが受ける才能開花の儀式に参加した。そして、主人公には魔法の適正があった。
しかし、魔力属性は魔法使いの中ではありえないはずの属性無しだった。
そんな主人公は、お爺さんに「一緒に来ないかの?」と誘われて冒険に出る!
初めて書く作品なので、おかしいところがあると思いますがよろしくお願いします。
不定期更新ですみません。
※副題変更しました。
しかし、魔力属性は魔法使いの中ではありえないはずの属性無しだった。
そんな主人公は、お爺さんに「一緒に来ないかの?」と誘われて冒険に出る!
初めて書く作品なので、おかしいところがあると思いますがよろしくお願いします。
不定期更新ですみません。
※副題変更しました。