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三十四 ボクとアドルフ


ほこりっぽい椅子張り職人見習いだったボクが…

都会のことを何も知らない田舎者だったボクが…

そしてなにより内気なボクがここまでこれたのは

誰がなんと言おうとアドルフのおかげだ

感謝してもしたりないよ


ア「おめでとさんクビチェク」

ク「アドルフ! ありがとう!」





































もじすうかせぎああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

あああああああああああああああああああああああああああああああああああ

参考・引用・元ネタ

彡(゜)(゜)「ワイはアドルフ・ヒトラー。将来の大芸術家や」(5ch)

アドルフ・ヒトラーの青春(三交社)

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