ポストに何を入れるべきなのでしょうか←(๑╹◡╹๑ …)<招待券とかかな
はい。きょうはうちバティカルバのお時間です。
「(゜~゜:)<前回までのあらすじ」
「(。`_´。;)<ぐぎぎぎぃなんだこれ!!このプラハの春2026国際音楽コンクールピアノ部門ってのなんだよ!こんな易しい課題曲!!!」
「(#^_J^)<えーーーやーーんべっつにーー」
「〼<しああぷさんのえーやんべっつにーは、もう見放したってことだからいいんじゃ」
「(๑╹◡╹๑ …)<また簡単になっちゃったんですか」
「(§ロ^。^イ§)<ワタクシのあままぁよちよちがプラハでも実現しているのよろしいですわあ」
早速見に行きましたが、これ…
「(。`_´。;)<今年のトビリシ国際も易しいし、プラハまで易しいってどういうことだよ」
「(๑╹◡╹๑ …)<だから中国人が乗り込むのかあ」
「( ’▽’¡)<いっぱい応募者が増えますね」
「(' ・`ω・´')<1957年に開催したとき、こんなおかしなことになると誰が予想したでしょうか」
「(*^◯^*,)<お金儲けの大好きなチェコ人」
こんなに易しいと、日本音楽コンクール2026の難易度すら下回っちゃうんじゃないでしょうか。
「(゜~゜:)<まあ少々難しいなあってのがラフマニノフの音の絵だけ」
「(#´_J`)<あとはかんたん」
「(‽゜~゜‽)<せみころーんの理想とする難問ビシビシくんは追放されたんだな」
「(。・_・。;)<だからってこんなのおかしいだろ」
おそらく、応募者の出場料で元を取っているのだと思われます。
「(゜~゜:)<チェコにはいっぱいピアノ協奏曲があるのに、なんで使わないんだろうか」
「(#´_J`)<マルチヌーから一曲なんてことやると、まあだーーーーれもこんやろ」
「(§ロ^。^イ§)<ラフマニノフにすると誰もがやってくるんですのんの」
「(。・_・。;)<こんなにひどい規約はじめてみた。これ1957年からやってる老舗なのに恥ずかしくないのか」
老舗だから、世界の潮流から乗り遅れてしまった、ってとこですね。
「(。・_・。;)<どいつもこいつも易化しやがってこのやろう」
「(§ロ^。^イ§)<言葉遣い悪いですのんの」
「(#´_J`)<Popowa-Zydronおるし、ショパンコンクール2030の第1次参加者が欲しいってとこなんやろ」
「〼<でもどうしてこうなっちゃうんでしょうね」
ハエンとカナルスとCIPCEがいかにまともなまま運営してるかがよくわかります。ほかは。
「(#´_J`)<とにかく出場者を釣らなあかんから、めっちゃやっさしくしよるんやろ」
「(゜~゜:)<カザグランデは難曲の出し過ぎでたったの20人しか集まらない」
「(*^◯^*,)<これからももっとやさしくしてくれるとうれしーんだー」
「(。・_・。;)<ガキ向け娯楽になりつつある」
それはまず間違いのないところだと思います。西暦1957年なら、ベートーヴェンの後期ソナタが弾ければ大先生でした。今は中国人の中学生がらくらく弾けてしまいますから。
「(§ロ^。^イ§)<ぴしぴしくるるぁはいけませんよー」
「(。・_・。;)<ゆるふわあままぁは許せない」
「¿゜=゜¿<せみころーん七つ道具Ver1.36、ぐへぐへアニメ、ぴしぴしくるるぁ、音列屋、自称理系、中高一貫大嫌い、男女分権、難曲贔屓」
「彡/(゜)(゜)<さあ、どこから攻略していこうかなあ」
「(#^_J^)<自称理系からやめたほうが」
「⁁^_J^⁁<ははははは」
でもお、今後ですよ、人類が大きな疫病とかで人口が半分になるとかなければ、ですよ。
うちは、最初っから数字や数学がいやって人間様は、地球からいなくなると思うんですよ。
たしかに、氷河期世代以前の人間にとっては、猫も杓子も理系になるのが嫌かもしれない。けれどもZ世代以降はスマートフォンがあるし、抵抗なく理系に進めるかもしれない。
「(。・_・。;)<どうせ杉浦の解析入門Iは読めない」
そこまで読めなくても、[ぴー]さんの線形代数と微分積分が女子でも読めるというのなら大成功じゃないですか。うちはあんなんでいいかもって。
「(§ロ^。^イ§)<さすが、未成年あるいは未成獣期の生物選択者は思いやりがありますわあ」
「⁑´~`⁑<せみころーんは生物選択者バカにしてただろ。寝る」
「(。・_・。;)<あ、あ、あ」
「(#´_J`)<[ぴー]の線形代数と微分積分を男子でも女子でも読んでくれるというのなら賛成やね」
「( ’▽’¡)<みんながみんな数学者になれっこないんだから、あんなんで十分でございますってば」
「(#´_J`)<物理数学やと[ぴー]か」
「(。・_・。;)<伏せ字は使わなくてもいいんじゃ」
「(#´_J`)<彼らは日本の大学の教員なので。つか、ここみとる読者ならみんなしっとるって」
「(゜~゜:)<どうしても、日本は最初に極限的に難しい教科書を使いたがるね」
まだ世界の精鋭を日本から出したいって時代でしたから。1980年は。
「(§ロ^。^イ§)<せみころーんせんせいさんの教えは古いんですのんの」
「(。・_・。;)<古くないもんっ! 私は蘇る!!」
「¿゜=゜¿<アコーディオンと合唱の曲あっただろ、あれみせろ」
「(。・_・。;)<なぜ見せなきゃいけないんですか」
「¿゜=゜¿<オーク族に回覧させたところ、合唱パートは適切だが、アコーディオンパートが不適切という声があった」
【自宅を複数回にわたって訪問し、郵便ポストにスマートフォンを入れる】
面白いプロポーズですねえ。うちも、こんなにおかしなのはちょっとみたことがありません。
「彡/(゜)(゜)<麻雀牌を入れるプロポーズってあるんやろか」
「(๑╹◡╹๑ …)<あるわけないでしょそんなの!」
「¿゜=゜¿<まーた男か。男はろくなプロポーズしないな」
「(。・_・。;)<この場合どのような贈り物をしなければいけないんですか」
「(§ロ^。^イ§)<相手の趣味興味に合わせましょうねー」
「(゜~゜:)<せみころーんせんせいさんの苦手なこと。相手の趣味や興味に合わせる」
まあ、男性は相手の興味を理解してってのは、うちもほとんどみたことがありませんからねえ。
「(。・_・。;)<理解したらストーカー判定されるんだからやってられないよね」
「(゜~゜:)<だからといって相手の嫌いなものにつれていくのは論外」
「(。・_・。;)<私はそんなことをしたことはななない」
「¿゜=゜¿<キメラ肉削ぎ落とし食べ放題とかに連れて行ったんだろ」
「(§ロ^。^イ§)<いっけないですのーんの」
「(。・_・。;)<じゃあどこにつれていけばよかったんですか」
「⬨^=^⬨<僕の経営してるホテルの横んとこの」
「(。・_・。;)<ちょと! ちょとまってくださいって!! あんな超高級レストランとか払えないじゃないですか」
「(‽゜~゜‽)<それがプロポーズである」
「(。・_・。;)<男性の金銭感覚ってのを」
「(§ロ^。^イ§)<女性は思いやらなくても」
「(๑╹◡╹๑ …)<いーんですのーんのー」




