なんだかなあ。新聞紙上でちゃんと前衛で戦った女流作曲家を取り上げてくれるのはいつの日なんだろうか←¿゜=゜¿<100年後
はぁあいどーもせみころーんさんでーーす。[とてとてとてとて]
朝は、大型クロワッサンと、スクランブルツナエッグと、トマトと、バターと、あとはコーンポタージュと。
[・・・・・じじじじ・・・じじじじ]
「|^ω^|<せみころーんせんせいさんも常識の良さに気がついてきましたかー」
「(§ロ^。^イ§)<ふつうのひとになりましょうねーほほほー」
「(‽゜~゜‽)<音列とヲタクは社会の敵」
常識こそ間違っている。
「|^ω^|<そういうひとが政党を作ったって」
「¿゜=゜¿<即内輪揉め。解散」
「(๑╹◡╹๑ …)<せみころーんせんせいさんの言ってることも1か2合ってる」
10/100合ってるくらい欲しいですよ。まったく。まったくもうっ。
「彡/(゜)(゜)<こないだも、こんなんきいたぞ。せみころーんはミルトン・バビットの『Relata 1』を聴きながら、デモンズ・クレスト読んどったーって」
「(∅)<ふつー、だいたいですよ。音列主義がいいとかそういうひとって」
「(‽゜~゜‽)<海外文学を原著で読む人」
「(∅)<本当はその組み合わせじゃないといけないのに」
ひとそれぞれだもん。
「(*^◯^*,)<きょーも株高らららららー。高市全勝らららららー」
「(๑╹◡╹๑ …)<それは常識ではないけど」
「(§ロ^。^イ§)<普通の思いやりを持った獣人や亜人の人生を称えましょう」
称えてる方だと思いますが。
「¿゜=゜¿<うそ。こいつアメリカ保守派のパーシケッティとか全然聞かねーもん」
「〼<ロレムも嫌だって言ってた」
「(๑╹◡╹๑ …)<ミルトン・バビットの初期は調性音楽ですが」
それはセフ。セフセフ。
「(゜~゜:)<なるほどなあ。調性に殉じてた人がころっと音列なのがいいのか」
「|^ω^|<なんちゃって半左翼にふさわしい」
「彡/(゜)(゜)<今の日本はホンマに半左翼やな。反左翼やのーて」
「(§ロ^。^イ§)<世の中には、今日は週末合唱団に行くんだーって言って、ららららーらんらんらーんって人も大勢いらっしゃいます」
社会の敵です。
「|^ω^|<バビットの最初期合唱音楽と、日本式ららららー合唱音楽との違いはなんですか」
どうしても日本人の歌詞の扱いはおかしい。
「(§ロ^。^イ§)<まだわからないんですのんの♪」
「(‽゜~゜‽)<程度の差」
「¿゜=゜¿<せみころーんは昔ピアノ伴奏すら敵視してて、伴奏をチェレスタにしたりアコーディオンにしたりしてたもんな」
「(๑╹◡╹๑ …)<なんでアコーディオンなんだろう」
「〼<バヤンのほうがいいんだっての聞いた」
「|^ω^|<きゃー親露派よー」
【前衛に与せず諸潮流を巧みに統合し「伝わる言葉」で社会に音楽でコミット】
朝日新聞まで前衛忌避。いやだなあ。
与せずにルビって、そんなもんもよめないの?
「(๑╹◡╹๑ …)<今の高校生の半分は読めません」
女性作曲家で前衛のどまんなかにいるアドリアナ・ヘルツキやレベッカ・サウンダースやハヤ・チェルノヴィンはどうしたんですか。朝日新聞はかつてチェルノヴィンに奨学金とか出したのもう忘れてるんですか。ひっきょ。
「(๑╹◡╹๑ …)<この朝日新聞で取り上げられたエルサ・バレーヌってひと、せみころーんせんせいさんのお好みから外れてるね」
「(゜~゜:)<これでローマ賞なんだもの。如何に審査員の耳が節穴かよく分かる」
「彡/(゜)(゜)<楽譜読んだだけでわかるってんの、まーじで嘘八百やな。こんなんでローマ賞はひどいな」
「(゜~゜:)<デュカス門下生だからかあ…」
「彡/(゜)(゜)<昭和期の日本と、やってることまるっと一緒」
「(゜~゜:)<あっという間に主流から外されて先生止まりにさせられた可哀想な人だね」
「(' ・`ω・´')<歴史の狭間の作曲家はこうなります」
「|^ω^|<ね?常識ってこうなんですよ」
だからこそ、常識を打ち破らなければならない。
「|^ω^|<でも日本の世間はゴミコード音楽なんだから」
「(๑╹◡╹๑ …)<みんなのうたもあと10年でゴミコード音楽へ」
やめろー。
「|^ω^|<同じデュカス門下生でも、イヴォンヌ・デポルトのことはなんで高く評価してるんだろう」
「彡/(゜)(゜)<フーガの本書いたで」
「¿゜=゜¿<こいつデポルトの本くらいしかフーガのこと知らないんじゃ」
「(*^◯^*,)<せんせいさんぴんち」
いや、そ、そういうことはななないです。他のフーガの本も知ってます。
「¿゜=゜¿<あやしい…」
「(゜~゜:)<人間の評価って信頼できないね」
「彡/(゜)(゜)<異世界におる人類とはちゃうねん」
「(§ロ^。^イ§)<よちよちよち。せんせいさんは前衛で戦ったトナ・シェルヘンとか、ベツィー・ジョラスとか大好きですもんねーよちよち」
「(๑╹◡╹๑ …)<栄光の1960-70年代の前衛女流作曲家に思い切り甘い」
「(∅)<えこひいきですかー」
「¿゜=゜¿<こいつがアコーディオン伴奏とかへんなことしたのも、ポーリン・オリヴェロスのせいだな」
よくわかりましたね。
「¿゜=゜¿<オリヴェロスのアコーディオン伴奏はちゃんと人に寄り添ったいい純正律の音なのに」
「(‽゜~゜‽)<せみころーんは平均律でぐっちゃむきどごぉって音」
「彡/(^)(^)<楽曲解説にもアコーディオンのみやーあぁーって音が許せないとか書いとったもんな!!]
「(๑╹◡╹๑ …)<ふつうに三和音でいいのに」
「(§ロ^。^イ§)<おおかわいそうに」
「|^ω^|<オリヴェロスさんの合唱とアコーディオンの曲modeから出てますけど、これなら」
「(๑╹◡╹๑ …)<小説家になろうの小学生や中学生でも大丈夫です」
「(。・_・。;)<bandcampですぐ聞けます。Pauline Oliveros & American Voices (mode40)です」




