だいたいこんなゴミクズ文化って批判されたのが70年後には権威になってるのおかしいでしょ←|^ω^|<音列にへいこらのせみころーんせんせいさん、あなたはいっつも低年齢アニメの話しかしてないでしょ!
オーク族用の朝食二人前と、特濃コーヒー。
グナボレテニです。今日もよろしくお願いいたします。
「|^ω^|<いつもそうして話せば良いのに」
「⬨^=^⬨<僕の前ではいつもこうです」
オーク族は人類に舐められてはいけませんから。
「(。・_・。;)<グナボレテニさんは、10年後スッカスカのカッスカスに課題曲が易化してもいいんですか」
断っておきますが、せみころーんせんせいさんには誤解があるようです。
私は、あれが国内コンクールだったので、それはやむを得ないという立場なのです。
これから少子化ですし、日本の出生数は2030年には60万を切るでしょう。子どもの自殺も増えるかもしれません。
それなら、難曲を出して苦にして自殺しちゃった子供が上級国民だったら、どこの新聞社も大騒ぎするんです。
「(。・_・。;)<中級以下ではしんどけしんどけの大合唱なのに不公平だね」
どこの国も一緒です。
国際コンクールでこんなことは起きません。起きたとしても日本国内だけですし、ついこの間の仙台国際の課題曲は許せません。
「(§ロ^。^イ§)<常識的な回答ですのんのー」
「(゜~゜:)<国内コンクールは応募者がいなくなったら倒産しちゃう」
「彡/(゜)(゜)<ピアノ部門は1970年代に部分的に回帰しとるの笑えるよな」
「(。・_・。;)<ひどく奇妙なルールだ」
「(๑╹◡╹๑ …)<やっぱり、審査員の[ぴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー]って関係あるんですか」
あると思います。アリエ・ヴァルディ先生やデニス・マツエフ先生なら、こんなルールは作りません。
「(。・_・。;)<日本人って退化してないか」
よそから異民族が攻め込んでこない限り無限に退化するでしょう。アメリカを見ればわかることです。
「(。・_・。;)<この間もアメリカの大学生の習作のひどいの聴いちゃった」
「彡/(゜)(゜)<あれでイェールやもん、それ以下は地獄」
「(∅)<日本はまだここまで馬鹿じゃないけど」
「〼<いつかはそうなっちゃうでしょうね」
「(๑╹◡╹๑ …)<ちゃんと、本物のピアニストが、万国に公正なルールを作ってほしいと思いまーす」
賛成。
「彡/(゜)(゜)<日本人とフランス人の作るルールはおかしい」
【『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の全世界累計興収が約1000億円】
2026年は全世界の映画評論家の言説が死んだ年ですね。
「(。・_・。;)<誰一人として謝罪したものはいない」
鬼滅の刃全世界1000億でも、誰一人として白人は賞を授けませんし、このマリオも大きな賞はもらえません。
なぜここまでの収益が出た映画が賞を取りそこねるのでしょうか。資本主義の原則に反していないでしょうか。
もちろん私も、どうしてこんなくだらない映画が儲かるのかという批判は行っています。事実『君の名は。』は日本では好調でしたが、海外ではさほどの伸びがありませんでした。
「(。・_・。;)<左翼文明が終焉する」
「(๑╹◡╹๑ …)<全世界が赤ちゃん回帰するんだよ」
「(§ロ^。^イ§)<ばーーぶーーーーって感じですのんの! ほほほ」
「⬨゜=゜⬨<女子高生回帰をネタにしてる女性作曲家っていらっしゃいますねー」
「(‽゜~゜‽)<そんなのアジア人だけがやってんだろ」
「⁑´~`⁑<中国人だと女子大生回帰だが日本人だと女子高生回帰。寝る」
「(' ・`ω・´')<文化の激動期で、大きく西洋音楽史に書き加えられるページができると思われます」
教授。それは「先進国のおごり」として項が設けられるのでしょうか。
「(' ・`ω・´')<はい。ヨハネス・クライドラーが情報列音楽を定義したために、音列音楽は過去のものとなりました」
「(*^◯^*,)<ぼーくでもさっきょくかだーい!」
「(。・_・。;)<日本どころか西洋や北アメリカですら、スーパーマリオを肯定した」
この変化は想像以上に大きい。
「(' ・`ω・´')<これは右翼の文明ではありません。無翼の文明なのです。日本が無翼の文明を発信してしまったのです」
「(๑╹◡╹๑ …)<大人用の文明は、説教ばっかりでなにも面白くなかった」
「⬨゜=゜⬨<これに気がついちゃったってことなんでしょうねえ」
「(。・_・。;)<成人用の文明が一周して元通り」
せみころーんせんせいさん、根拠をお願いいたします。
「(。・_・。;)<マリンバの音域はどんどんと拡張され、最終的には7オクターブになるかもとか言われてたけど、世界標準は5オクターブに落ち着いた。人類が扱える限界が見えてしまった」
ほう。
「(。・_・。;)<琴の絃の数も結局二十五本以上には増えなかった。三十絃箏は定着しなかった。ちょうどいいバランスが次々と定義される。ということは」
「(§ロ^。^イ§)<音列主義者さんの人類の知覚は無限に進化するとかいうの、でたらめでしたのんの」
「(。・_・。;)<だからといってゴミコード音楽はダメゼッタイ。ただのゴミ。応用力がつかない」
人が左と右に分かれ、再現なく殺し合いをするということに、人類がどうしようもなさを感じてしまったのでしょう。
「(。・_・。;)<この間の本屋大賞も、あの登場人物の設定では誰も共感しないだろう」
「(§ロ^。^イ§)<本屋さんは、せみころーんせんせいさんみたいなねじ曲がった人の集まりじゃございませんのーーーんのっ」
「(‽゜~゜‽)<音列屋はむだに難しい曲ばっかり書いてどうだざまあみろを反省しろこの野郎」
「(。・_^。;)<意味があって難しいんです」
「(゜~゜:)<半笑いで言われると…」
「(๑╹◡╹๑ …)<人の心に寄り添うのは、難解な文化ではなく、常に幼心の伝達であった」
「|^ω^|<本屋大賞といい、仙台国際音楽コンクールといい、日本人がルールを作ると幼心の伝達ではなくガキの大騒ぎにしか見えないんですけど」
「(๑╹◡╹๑ …)<日本人ってその程度なのかも」
「(。・_・。;)<ちがーーーう!」




