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川の川辺  作者: 阿保
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町が見えてきた

私たちは宛もなく歩かざるをえない状況になっていた

。マイクがかわいいから飽きないけど。


マイク『...なんですか?』

桜『私のこの○っちゃんの冠バッチ見てー♪かわゆい?』

マイク『いや...ダサいですよ、そんなものブレザーにたくさんつけて...恥を知れよ』

相変わらず冷たい。

ちなみにこの○っちゃんのバッチはペットボトルについてきたやつ。おしゃれかと思ったんだけどな。


歩いていくと町が見えてきた。 

するとマイクがいきなり喘ぎだした。


マイク『あぁっ...んっ...』

なんと村人に襲われていた。いや町人か?

チビクロサンポのようだ。

私は冷静だった。



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