再びラビットとナギウーマン!
おっはよーございまーす!
朝です……
寝る時間削ってポーションかなり作ってしまいました…でも、楽しかった…めっちゃ…成果がこちら…
【上級ポーション】×150
【中級ポーション】×100
【初級ポーション】×100
【解毒上級ポーション】×150
【解毒中級ポーション】×100
【解毒初級ポーション】×100
【魔力回復上級ポーション】×150
【魔力回復中級ポーション】×100
【魔力回復初級ポーション】×100
がんばったよね…なんか、夢の中でリオに怒られた気がする…今度からは気をつけよう…
よし!今日も町にいくか!
なにたべよーかな…
門到着ーー
門の近くにヒューがいた!
「ヒュー!おはよー!」
「おう!どーした?目の下真っ黒だぞ…」
げっ!ばれた…気をつけよう…
「ちょっと今日の準備してたら、寝るのがおそくなっいゃったんだ…今日も仕事頑張ってね!」
「おう!気をつけてな!」
ヒューは大きく手を振って見送ってくれた。よし!出発!
しばらく歩いて街並みをみると、あんまり獣人がいないことに気がついた…なんていうか、やっぱり差別すごいのかな…
あっ!あれ昨日のラビット焼きだ!たべたい!
「すいません!おじさん…ラビット焼き10本下さい!いくらですか?」
「あいよっ!全部で銅貨5枚だけど、可愛いから4枚でいいよ!10本も食えるのか?」
ラッキーまけてくれた!ついてるなぁ…多く買ってアイテムボックスに入れていつでも食べれるようにしよ!
「家に持って帰って、家族と食べるね!まけてくれて、ありがと!」
「そうか!ご贔屓にな!まいどあり!」
よし!温かいまま保存したいから、早めにアイテムボックスに入れないと…よし…人が少ないところにいこっと…
ここらへんでいいかな?
「アイテムボックスオープン」
うわーポーションだらけ…ラビット焼きを1本除いて保管っと!よし!完璧!
「うぅ〜ん美味しい!!そろそろギルドに行くかぁ…」
お腹も満たされてましたし、
いきますかっ!レッツラg「…た……け……ぇ」
ん?なんか声きこえる?
どこからだろ…「…すけ…て」っ!あっちだ!
路地に入った薄暗い光が入らない場所…誰かいるのかな…
怖い…でも…助けないと…怖いどうしよう…また死んじゃったら……
「たすけてぇ…お願い…やめて…」
パッーン!よし!頬を叩いて気合を入れる!
たすける!絶対にたすける!私も助けてもらったもん!大きな声で叫べ!
「元気100倍!ナギウーマン!参上!!!!」




