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究極零度の最強魔導士 〜−100000000℃の氷魔法を放ったら、時間が止まった〜

作者:鬱沢色素
 エリクの使う氷魔法は『絶対零度』という限界があるため、劣等属性だと言われていた。そのせいで勇者パーティーから追放されてしまう。しかしエリクは【限界突破】し、絶対零度を超える氷魔法を放つことが出来るようになる。試しに−100000000℃の氷魔法を放ったら、時間が止まった。

「布を凍らせて、伝説の武器を作り出しただと!?」
「船で移動出来ないなら海を凍らせればいいだろ?」
「1000年消えなかった炎が凍っちまった!」

 やがて彼は新たに冒険者パーティーを作り、好き勝手に異世界を無双しながら生き抜いていく。
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