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コンディション戻すのに少し時間が掛かりそう

 なろうで連載を継続していた時期と、ツイッターで某オルタナティブの小説投稿してた時期ではちょっと生活のリズムが違ってました。

 某Vtuberの生放送があれば見に行って、荒らしが居れば通報。

 ツイッターでも帰宅するたびに監視して、荒らしはブロックせずに丁寧に一人一人通報。

 そして合間に小説を書くという生活リズムでした。

 元の状態に戻して慣れるのにちょっとだけ時間が掛かるかも知れません。

 まぁ、あまり自分で人生を制御出来てない事はよろしくないし、不本意ではあるのですが、今回の見限りでスパッと切り替える事になったのは、ある意味「この道を進んでは駄目よ」という導きだったのかも知れません。

 もうあの顔も声も見るだけで不愉快なので放送は見ません。


 ただ、自分のやった行動を後悔しているかというと後悔はしていません。

 私は荒らしに追い詰められていたのがチャンネル登録者100万人のVtuberだろうが、500人のVtuberだろうが、ドブスの嫌われモンだろうが、それが話題になったら何とか助けに向かっていたでしょう。

 ちょうどツイッターでも最近高確率で荒らしアカウント処分の報告が返ってきて平和になってましたし、Youtubeも対応されてきて平和になったし、丁度いい頃合いだったのでしょう。


 そして改めて自分の小説を「そんなに面白くないのか……」と見直し、他人の小説を「どこが面白いんだ?」と見直しました。

 まぁ、私は仕事から帰って疲れたまま書いてて仕方が無いんですが、練りが甘い所ありますね。

 表現も細かな部分は適当にすましていて、他人が見れば汲み取り切れない部分も。

 要するに推敲が足りてないですね。

 他人の視点で見るのは難しいですわ。

 このエッセイでも厳しい感想書かれる事が有りますが、じっくり後になって改めて見ると確かに言ってることは的確です。

 大多数の人は悪い部分があっても、どこそこがどうだから悪いなんて言ってくれませんしね。

 ただ、ツイッターは絵と漫画と小説が混在してますが、やっぱ殆どの人は小説見ませんね。

 絵や漫画しか見ません。

 他の小説や絵を見た感じの「いいね」の割合いは


 絵 : 小説 = 500:1

 漫画 : 小説 = 5000:1


 くらいじゃないですかね。

 内容や質の評価以前に、見もしてませんわ。

 同じカテゴリ、同じ題材の投稿物なのに。

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