某有名Vtuberのオルタナティブな小説をツイッターで書き始めました
日本語版を普通に書いて、文庫ページメーカーっていうサイトでPNG画像にしてから4ぺーズずつ貼り付けて投稿しました。
某国の荒らしはそのタグで好き放題嫌がらせしまくってますが、自分は内心ビクビクですわ。
なんか浮いた事しちゃったかなーとか、某国の荒らしにツイッターで言い返したら思いの外やり取りが膨れ上がってしまって、あぁもうこれ会長に嫌われたわとか色々思いながら。
でも同じことをオルタナティブでやっている人も居るみたいだし、いいんじゃないかな。
苦情が来たら止めるか、ツイート削除します。
で、英語版をDeeplっていう翻訳サイトに掛けながら作りましたが、これが意外と英語の勉強になりますね。
結構分かりやすい英単語やフレーズで翻訳してくれるし、元の文章を自分が書いたから何を意味してるか分かっているので理解しやすい。
しかも小説なので5000文字以上の翻訳です。
続けていたらかなり英語上達しそうな気がします。
ただし注意点として、Deepl翻訳が訳せなかったフレーズとかは「何か分かりませんでしたわ。私達にコンタクトして情報提供してね」的な英文をしれっと書いて提出して来ます。
英文をしっかり見直さずに貼り付けたらそのまま小説の文になってしまいます。
これが英語だからまだ私も分かりますが、中国語だと分かりませんね。
物語の中に「翻訳できませんでした」という文章が普通に並ぶことになるでしょう。
しんどいので中国語もやるかどうかは不明ですが。
後、英訳で苦戦するのが「ドカーン」「バキーン」「ヒューン」「キンキンキンキン」といった擬音、「きゃあぁぁ!」と言った意味を持たない悲鳴系です。
英語は英語で別なフレーズがある為、悩みます。
ひょっとするとネイティブが見たらおかしなことを書いてるかもしれませんが、今の所まったく反応が無いので分かりませんね。
で、一応ツイッターの小説は初めてプロット的な物を作りました。
ただ、居るのか不明な読者の反応次第では、連載立ち消えになるかも知れません。
某国の荒らしはVtuberやファンが嫌がる事をワザと無遠慮に書きまくってますが、私は「迷惑です」的な事言われたらショックを受けて枕を涙で濡らしながら削除して追加投稿停止するつもりです。




