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しそくみ、レッツゴー!!  作者: 真凛


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5/6

2日目

結構、多めで出せました!!

「しろくまー!!!!おーきてっ。おはようー!!おはっよう!!」

「€¥*〆$?!!あばばっ#&¥$#€*!!!」

私、しろくまは、突然のソラの耳がキーンとする、大きな声におどろく。

「むなゃむにゃ。今何時?起床時間より早くない?どした?」

いつも、ソラは、早寝遅起きだ。でも、楽しみなことがあると、すご〜く早く起きる。

「今?4時半!!!早く起きちゃったの!!!あーそぼっ!!!!あと、起床時間忘れた。」

「いや、忘れないでよ、!。起床時間は、6時。いくらなんでもはやすぎでしょう。」

「よーし、くろねこも起こしてこよーっと。」

ねえねぇあたしの話聞いてるー?って大声でいいたいけど、それじゃくろねこも、おきちゃうから、小声で言っておく。

「えーなんでー?楽しみじゃん!!くーろ#¥$€*がぼごべっ!!!」

私は、とっさに口をおさえる。

「もー!!はやすぎっ」





「ふぁー。おはよー。ぐっすり眠れたわー。っ##¥$€*〆!!!しろくまー、どしたのっっ?」

私、くろねこは、疲れが全く取れてなさそうな、くまがある、しろくまに、目を向けた。

「いろいろあってねー。」

しろくまは、遠い目でそう言った。

よーし、トレーニングとかねて、うらないましょう。

じゃじゃーん!!

こんなことも、あろうかと持って来ました、水晶玉とタロット!ウェーブは、持って来てないけどいいよね!

「にゃんにゃん、ぐるにゃん。にゃにゃん、にゃーーーーん!!」

最後にぐるっと一回転!

よし、これでOK!どれどれ、ふんふんなるほど。へー。そゆことね。

「そうえば、みどりいるかは、いつ起きるのかな。」

「じゃあ、あたし、起こしてくるよー。」

「別にいいんじゃん。流石に遅いし。お腹すいたし。」

「ちょまっ、ぜんぜんよくなーい!みどりいるかは、男子。きがえてたら、どうするのよ。くろねこも、別にいいじゃんじゃぜんぜんなーい。いい?男子と、女子の部屋が、べつべつな、意味を考えなさーい!それともー、私の特訓を受けるー?」

最後の方を、ひんやりとする声で言ってる。相当怒ってるなー。しろくま。笑顔で、攻めるときは、こわいんだよね、

「ソラ、あれ、なんとかしてきて。」 

「えー。やだー。。怖そうだもん。」

じゃあ、おこられそうなの、やめたら、、、。

「おはよー。みんな。おそくなっちゃった?でも、ちょうど6時だよね?って¥%#$*€〆!!しろくま〜。どした、、、。疲れてそうだし怒ってるし。くろねこぉー、説明お願い。」

「はいはい。まず最初に、、」

「ふぁー。おはよう。早いねみんな。」

「おーすっ。朝、よわいんだよなぁー。」

保護者組も、起きてきた。

       



今日も、しそくみは、元気です。





もし、よければ、星とか、感想とかお願いします。だれも、見てくれない気がしてならないです。、、、、。

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