2日目
結構、多めで出せました!!
「しろくまー!!!!おーきてっ。おはようー!!おはっよう!!」
「€¥*〆$?!!あばばっ#&¥$#€*!!!」
私、しろくまは、突然のソラの耳がキーンとする、大きな声におどろく。
「むなゃむにゃ。今何時?起床時間より早くない?どした?」
いつも、ソラは、早寝遅起きだ。でも、楽しみなことがあると、すご〜く早く起きる。
「今?4時半!!!早く起きちゃったの!!!あーそぼっ!!!!あと、起床時間忘れた。」
「いや、忘れないでよ、!。起床時間は、6時。いくらなんでもはやすぎでしょう。」
「よーし、くろねこも起こしてこよーっと。」
ねえねぇあたしの話聞いてるー?って大声でいいたいけど、それじゃくろねこも、おきちゃうから、小声で言っておく。
「えーなんでー?楽しみじゃん!!くーろ#¥$€*がぼごべっ!!!」
私は、とっさに口をおさえる。
「もー!!はやすぎっ」
「ふぁー。おはよー。ぐっすり眠れたわー。っ##¥$€*〆!!!しろくまー、どしたのっっ?」
私、くろねこは、疲れが全く取れてなさそうな、くまがある、しろくまに、目を向けた。
「いろいろあってねー。」
しろくまは、遠い目でそう言った。
よーし、トレーニングとかねて、うらないましょう。
じゃじゃーん!!
こんなことも、あろうかと持って来ました、水晶玉とタロット!ウェーブは、持って来てないけどいいよね!
「にゃんにゃん、ぐるにゃん。にゃにゃん、にゃーーーーん!!」
最後にぐるっと一回転!
よし、これでOK!どれどれ、ふんふんなるほど。へー。そゆことね。
「そうえば、みどりいるかは、いつ起きるのかな。」
「じゃあ、あたし、起こしてくるよー。」
「別にいいんじゃん。流石に遅いし。お腹すいたし。」
「ちょまっ、ぜんぜんよくなーい!みどりいるかは、男子。きがえてたら、どうするのよ。くろねこも、別にいいじゃんじゃぜんぜんなーい。いい?男子と、女子の部屋が、べつべつな、意味を考えなさーい!それともー、私の特訓を受けるー?」
最後の方を、ひんやりとする声で言ってる。相当怒ってるなー。しろくま。笑顔で、攻めるときは、こわいんだよね、
「ソラ、あれ、なんとかしてきて。」
「えー。やだー。。怖そうだもん。」
じゃあ、おこられそうなの、やめたら、、、。
「おはよー。みんな。おそくなっちゃった?でも、ちょうど6時だよね?って¥%#$*€〆!!しろくま〜。どした、、、。疲れてそうだし怒ってるし。くろねこぉー、説明お願い。」
「はいはい。まず最初に、、」
「ふぁー。おはよう。早いねみんな。」
「おーすっ。朝、よわいんだよなぁー。」
保護者組も、起きてきた。
今日も、しそくみは、元気です。
もし、よければ、星とか、感想とかお願いします。だれも、見てくれない気がしてならないです。、、、、。




