表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
クリプトン・クロニクル〜運命を背負いし者たちの選択など〜  作者: コッコ
第十二章:クリミナルデビル決戦前半編
146/146

エピック130【デビルクロス】

悪魔界の重苦しい空気を切り裂き進むキヴォトス・アーケ。艦橋のメインモニターに広大な荒野の地図が映し出される中、ジョンアイデルは鋭い視線で前方を見据え、ハキハキと問いかける!

「奴らの本拠点がある土地はどこだ!? どこを目指せばいい!」その問いに、事前に情報を精査していたビューネが、迷いのない声でハキハキと答えた。

「……ここから北西、不気味な魔力の渦が集中している場所よ。空に浮かぶ、巨大な十字架の形をした浮遊大陸――『デビルクロス』に奴らはいるわ!」モニターが拡大されると、遠方の雲を突き破るようにして、禍々しい逆十字の形状を成した巨大な岩塊が空中に静止しているのが確認された。デビルクロスへと全速前進するキヴォトス・アーケ。だが、その行く手を阻むように、荒野の彼方から無数の不気味な光点が急接近してきた。

「敵影、多数! デビル兵たちが操る魔導飛行艇の編隊です!!」オペレーターの報告と同時に、前方の大気が無数の魔導弾で埋め尽くされる! デビルクロスを守る自動防衛システムも連動し、空中に展開された魔法陣から高出力のレーザーが降り注ぐ!

「チッ、やはり簡単には近づけてくれないか……!」ジョンアイデルは揺れる艦橋で手すりを掴み、ハキハキと、間髪入れずに命じる!

「キヴォトス・アーケ、防御システム及び攻撃システム作動ォッ!!!」

「アイ・アイ・サー!!」ジョンアイデルの号令に応じ、巨大な艦体の各所から重厚な魔導シールドが展開され、敵の砲火を火花散らしながら弾き飛ばす! 同時に、船体側面に隠されていた無数の砲塔がせり出し、敵の飛行艇群へ向けて一斉掃射を開始した!

「全門、撃てぇッ!! 奴らの防衛線 を食い破れ!!」

ドォォォォォンッ!!

空を裂く大砲撃音。墜落していくデビル兵の艇が荒野で爆発し、紅い空をさらに赤く染め上げる。

「ふん、この程度の鉄屑で、私たちの進軍を止められると思っているのかしら?」くベリアルが不敵に微笑み、ベルフェも(憤怒の力で)珍しく手元のコントロールパネルを叩いて迎撃に参加する!ハキハキと、大空中戦の勃発!!キヴォトス・アーケ、ハックしてデビルクロスへ突き進め!!

「デビルクロス……。まるで世界を呪うための処刑台ね」アスモディンが忌々しげに呟く。その浮遊大陸からは、これまでに対峙した七つの大罪たちの魔力を遥かに凌駕する、圧倒的な絶望の波動が放たれていた。

「よし、進路固定! 目標はデビルクロスだ!!」ジョンアイデルの号令と共に、キヴォトス・アーケが加速する!そこは、スペルヴィアが待ち構え、そしてあの「六人の人影」が潜む、文字通りの最終決戦場。ハキハキと、進撃の開始!!呪われた浮遊大陸へ、ハックして全速前進

「邪魔だ……そこをどけェッ!! 全門、斉射開始!!」ジョンアイデルの怒号と共に、キヴォトス・アーケがその真の火力を解放する! 艦体のあらゆる装甲がスライドし、隠されていた重武装が牙を剥いた。

「主砲、エネルギー充填完了……放てッ!!」

ドォォォォォンッ!!

艦首の巨大な主砲から放たれた極大のエネルギー砲弾が、前方の空間を歪ませながら直進する! 弾道上にいた敵の大型飛行艇は、回避する間もなくその光の中に呑み込まれ、跡形もなく消滅した。同時に、艦体各所の副砲が激しい火線を撒き散らす!

「マモーン、右舷の火力が薄いぞ! ジュダ、カニャッツォ、迎撃をサポートしろ!!」ジョンアイデルの指示を受け、副砲のコントロールを担当するマモーンが不敵に笑う。

「分かってるって! この金の弾丸エネルギーで、一機残らず撃ち落としてやるで!」凄まじい連射速度のバルカン弾がデビル兵たちの小型艇を次々と蜂の巣にし、荒野へと叩き落としていく。さらに、高角から展開されたレーザー砲が、精密なロックオンで粒子レーザーを照射!

「逃がさないわ。すべて焼き切ってあげる」ルミカがコンソールを冷静に操作し、誘導されたレーザーが回避を試みる敵機を瞬時に貫き、空中で火を噴く花火へと変えていく!紅い空を塗り潰すほどの弾幕と光の筋。キヴォトス・アーケは、もはやただの移動手段ではない。悪魔界の理不尽な防衛網を力技で抉じ開ける、「絶対破壊の鉄槌」と化していた!!ハキハキと、圧倒的殲滅!!弾幕の雨を突き抜け、ハックしてデビルクロスへの最短距離を駆けろ!!激しい空中戦の末、キヴォトス・アーケは敵の防衛線を強行突破! 凄まじい衝撃と共に、巨大な逆十字の浮遊大陸――「デビルクロス」の端へと着陸した。ハッチが開き、立ち込める重苦しい魔力と噴き出す蒸気の中、ジョンアイデルが先陣を切ってその大地に降り立つ。

「…………っ。ここがデビルクロス」ジョンアイデルはハキハキと、だが目の前の異様な威圧感に神経を研ぎ澄ませながら呟いた。大陸の中央には、天を突き刺すように聳え立つ、黒曜石で作られた巨大な宮殿――「伏魔宮殿ふくまきゅうでん城」が鎮座している。その漆黒の壁は悪魔界の不気味な赤光を反射し、まるで周囲の光さえも吸い込んでいるかのように禍々しく輝いていた。

「悪趣味な城ね。スペルヴィアの傲慢さがそのまま形になったような場所だわ」ビューネが剣の柄に手をかけ、鋭い視線を城へと向ける。背後では、ベリアル、ベルフェ、ルミカ、マモーンら選抜メンバーたちが、それぞれの武器を構え、静かに闘志を燃やしていた。

「あの中に、スペルヴィアとあの六人がいるんだな……」伏魔宮殿城の巨大な城門は、まるで一行を誘い込むかのように、音もなくゆっくりと開き始めた。ハキハキと、最終決戦の地へ到達!!地獄の最深部、ハックして運命の城門を潜り抜けろ!!伏魔宮殿城の開かれた門を前に、ジョンアイデルは足を止め、鋭い直感でハキハキと告げる!

「……待て。正面突破はまずい気がするぞ」ジョンアイデルは足元に転がっていた黒い石を拾い上げ、開かれた扉の奥へと勢いよく投げ込んだ。石が敷居を跨いだ瞬間――空を焦がすような電子音が鳴り響き、見えない銃座から絶望的なビームの雨が石を粉々に蒸発させた!

「やはりな……歓迎してるフリをして、ただのキルゾーンだ。だが、かと言って裏側に回ることも相手は読んでるんだろうな」ジョンアイデルは即座に魔力を練り、自身の「分体ぶんたい」を生成。裏口の偵察へと走らせる。だが、分体の視界が共有した光景は、正面以上に絶望的なものだった。

「……ダメだ。裏門にも、重武装した門番が何重にも配置されている。死角なんて最初から用意されてないってわけか正面は罠、裏道は鉄壁の守り……。徹底しているなあー、スペルヴィアの奴」 ベリアルが不機嫌そうに唇を噛む。正攻法も奇襲も、敵の計算の範疇。伏魔宮殿は、文字通り侵入者を詰ませるための巨大な檻だった。

「なら、どうする? このままここで足止めを食らってる時間はないんやで」マモーンが苛立ちを見せる中、ジョンアイデルの瞳は、敵の裏をかく「第三の道」を探して激しく回転する! ハキハキと、膠着状態の打破へ!!正面でも裏でもない、ハックして概念を越える突破口を見つけ出せ!!膠着状態が続く中、ただ苛立ちや文句を口にするだけのメンバーたちを、ジョンアイデルは鋭い眼光で射抜き、ハキハキと一喝する!

「おい、お前ら。なあ、苛立ってるのは分かるけどさ……少しはアイデア出したらどうなんだ?」その冷徹なまでの正論に、マモーンやベリアルが言葉を呑む。ジョンアイデルの言葉は止まらない。

「ベルフェ、マモーン、アスモディン、ビューネ、ベリアル。お前たちはついこないだまでクリミナルデビルだったんだろ? だったらこの城の構造や癖は俺やクレティア、ルミカよりはよく知ってるはずだ。なんでも人が立てた作戦に任せて、出した結果に後から文句を言うのは……筋が違うんじゃないのか?そんなじゃ前と変わらんぞ!」その場に、冷や汗が出るような静寂が流れる。かつては「大罪」として君臨し、独善的に生きてきた彼らにとって、他人の指揮に乗りつつ不平を漏らすのは無意識の癖だった。だが、今のリーダーはジョンアイデルだ。

「……っ。手厳しいわね、アイデル」

アスモディンが苦笑いを浮かべ、姿勢を正す。

「確かにその通りだわ。私たちは『客分』のつもりでいたのかもしれないわね……。反省するわ」

「……ちっ、分かったで。なんもそんなに青筋立てて怒らんでもええやねんか」マモーンが頭を掻きながら、城の設計を思い出すように視線を泳がせる。ジョンアイデルの喝によって、バラバラだったメンバーの意識が「当事者」として一つに引き締まった。

「……そうね、伏魔宮殿の設計思想は『傲慢』。侵入者を拒むこと以上に、『見下すこと』に特化しているわ。だったら、あえて奴らが一番見下している『ある場所』からなら、システムの裏を付けるかもしれないわよ」

ハキハキと、意識改革!!元大罪たちの知恵を絞り出し、ハックして難攻不落の城へ風穴を開けろ!!アイデルの一喝によって、元大罪たちの瞳に真剣な光が戻る。ビューネが記憶の糸を解きほぐすように、ハキハキと口を開いた。

「……そうね、思い出したわ。伏魔宮殿の構造上、東側か西側は正面に比べて警備が薄いはずなの。えっと、確か……」その言葉を引き継ぎ、アスモディンが地図のホログラムを指差しながら、より深い洞察を込めてハキハキと提案する。

「本来、純粋に警備が薄いのは『西側』よ。だけど、それはあくまで『いつも通り』ならの話。スペルヴィアなら、私たちがその薄い場所を狙うことまで当然計算に入れて、西側に伏兵を配置しているはずだわ」アスモディンは不敵な笑みを浮かべ、あえて逆方向を指し示した。

「ここはあえて、逆の『東側』から行きましょう。あそこは地形が険しすぎて、奴らは『誰も来ない』と思い込んでいる。警備が薄い場所より、奴らが『来るはずがない』と確信している場所の方が、今の私たちなら突き崩せるわ!」

「なるほどな……。相手の裏の裏をかくってわけか。面白いじゃないか」ベリアルも同意し、一行の視線は一斉に東側の切り立った崖の方角へと向けられる。アイデルの言葉が、かつての「大罪」たちの知恵と矜持を呼び覚ましたのだ。

「よし、決まりだ! 全員、東側の崖を強襲する。スペルヴィアの思い込みを粉々に粉砕してやるぞ!!」ハキハキと、進路決定!!断崖絶壁の東側から、ハックして伏魔宮殿の牙城へ食らいつけ!!険しい断崖絶壁を、ジョンアイデルたちは一歩ずつ確実に踏破していく。剥き出しの岩肌を掴み、時には魔力で跳躍し、ついに一行は東側の崖上へと辿り着いた。

「……ふぅ、ようやく着いたわね。でも、ここ……」ルミカが周囲を見渡し、眉をひそめる。そこは豪華絢爛な「伏魔宮殿城」のイメージとはかけ離れた、異様な光景だった。ところどころに黒い岩肌が見えているが、その上には山のように積み上げられた鉄くず、朽ち果てた木屑、そして用途不明の巨大な破片……。あらゆるゴミや廃棄物が、無造作に、そして膨大な量で打ち捨てられていたのだ。

「見ての通りよ。ここは宮殿の『塵捨て場』」アスモディンがハキハキと、鼻を突く嫌な臭いに顔をしかめながら説明する。

「スペルヴィアにとって、不要なものや失敗作はこの世に存在しないも同義。だから、この東側の崖上は奴の視界から完全に外れている……つまり、城の中で最もセキュリティの意識が低い『空白地帯』なのよ」

「なるほど。綺麗な場所ばかり見てる傲慢な奴には、このゴミ溜めが絶好の侵入経路だとは夢にも思わないってわけか」ジョンアイデルはハキハキと応じ、ゴミの山の間を縫って、宮殿の裏口らしき錆びついた扉へと視線を向けた。華やかな正門とは裏腹に、ここは城の「内臓」へと繋がる剥き出しの通路。

「よし。このままゴミに紛れて潜入するぞ。足元に気をつけろ、音を立てるなよ!! ハキハキと、潜入開始!!傲慢の目が届かぬこの場所から、ハックして伏魔宮殿の深部へ潜り込め!!

「よし、このまま潜入するぞ」とアイデルが踏み出した、その瞬間だった。積み上げられた鉄くずやゴミの山が不気味に蠢き、ガチガチと金属音を立てて起き上がる!


「……っ! なんだ、この気配は!?」


アイデルが武器を構えた目の前、ゴミの山の中から這い出してきたのは、かつて各地で死闘を繰り広げ、確実に倒したはずのデビルモンスターたちだった!猛スピードで突進してくるウシグルマデビラー!唸りを上げる刃を研ぎ澄ますチェンソーデビラー!

頑強な装甲で道を塞ぐヘルメットデビラー!そして、無数の工具を操り異様な動きを見せるツールデビラー!

「……嘘でしょ? こいつら、アタシたちが倒したはずじゃ……!!」ルミカが驚愕の声を上げる。そこに現れたのは、かつての生身の姿ではなく、廃棄されたパーツや鉄くずで無理やり補強され、継ぎ接ぎだらけになった「再利用リサイクル」された亡者たちの姿だった。

「なるほど……。捨てられたゴミと一緒に、敗北したデビルたちもここに投棄されていたってわけか。スペルヴィアの魔力で、死霊兵として繋ぎ止められているのね!」アスモディンがハキハキと、忌々しげに分析する。彼らは知性もプライドもなく、ただ「侵入者を排除する」という呪いのような命令だけで動く防衛システムの一部と化していた。

「二度も俺たちの前に現れたことを後悔させてやる! 一掃するぞ、みんな!!」ハキハキと、再戦の火蓋!!過去の因縁を粉砕し、ハックして今度こそ永遠の眠りを与えろ!!

「アイデル、コイツらを倒すのは私に任せ……」ビューネが剣を抜き放ち、ハキハキと前に出ようとしたその瞬間、上空から一筋の鋭い閃光がゴミの山を貫いた!

「デビルモンスターども! ジョンアイデル様の行く手を遮ることは、この私がさせないぞ!!」力強く、凛とした声が響き渡る。もうもうと立ち込める塵と鉄くずの煙を切り裂いて現れたのは、かつて共に戦った信頼すべき友――ルナーロだった!

「ルナーロ!? お前、どうしてここに!」驚きに目を見開くジョンアイデルの前に、ルナーロは月光のような輝きを纏って着地する。

「キヴォトス・アーケの突入を見て、後を追ってきたのだ! 悪魔界の理不尽な防衛網を抜けるのは容易ではなかったが……どうやら、最高のタイミングで追いつけたようですね!」ルナーロは槍を回し、襲いかかるウシグルマデビラーとチェンソーデビラーを真っ向から見据えた。その瞳には、かつて以上の決意が宿っている。

「アイデル様!ここは私に任せて先へ行ってください! ゴミに縋る亡者どもに、本物の誇りが何たるかを教えてやりますよ!」

「……ルナーロ、助かる! お前に任せたぞ!!」ジョンアイデルはハキハキと応じ、頼もしい友の背中にこの場を託す決断を下した。ルナーロの参戦により、一行は足を止めることなく伏魔宮殿の深部へと突き進むチャンスを得たのだ!ハキハキと、友情の加勢!!ルナーロに殿しんがりを任せ、ハック・今こそ城の内臓へ駆け込め!!場面は再び、伏魔宮殿の心臓部――玉座の間。

不気味に明滅するホログラムモニターが、ゴミ溜めから潜入を開始したジョンアイデル一行の姿を冷酷に映し出していた。

「……ふん、やはりゴミ溜めがある方向から侵入したか」スペルヴィアは玉座に深く腰掛けたまま、すべてを予見していたかのようにハキハキと、冷ややかな笑みを浮かべる。ジョンアイデルたちの裏をかく戦略さえも、この「傲慢」の王にとっては想定内の退屈な遊びに過ぎなかったのだ。スペルヴィアは傍らに控える六人の人影に、鋭い命令を飛ばす。

「テリオン、ベヒモス、リヴァイアサン、シズズ、トリスティシア、フーリオース……配置につけ。一匹たりとも、この玉座の間へ生きて通すな」

闇の中から、六つの圧倒的なプレッシャーが解き放たれる。これこそがクリミナルデビルの真の精鋭、そしてアイデルたちが最後に越えるべき壁。六人は無言のまま、それぞれが守護する「絶望のエリア」へと霧のように消えていった。

「……ああ、それから。あの使い古しのゴミどもことリサイクルデビルモンスターだけでは退屈だろう」スペルヴィアは空中に複雑なコードを打ち込む。

「ハイゲストデビルモンスターも配備しろ。完成したばかりの『高次なる処刑人』どもの力……存分に味あわせてやれ」ゴミ溜めの奥、潜入を開始したジョンアイデルたちの目の前で、城の隔壁が重々しく開き、これまでのデビルモンスターとは一線を画す、禍々しくも洗練されたフォルムを持つ「ハイゲストデビルモンスター」がその姿を現そうとしていた。

ハキハキと、最悪の防衛布陣!!動き出す六人の幹部とハイゲスト、ハックしてジョンアイデルたちの運命は!?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ