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クリプトン・クロニクル〜運命を背負いし者たちの選択など〜  作者: コッコ
第十二章:クリミナルデビル決戦前半編
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エピック127【アケディアと休息】

「よし、みんな! 中央広場に戻ったぞ!」ジョンアイデルは、地図を広げ、次なる目的地を指し示す!

「次は……北西に向かおう!!パーティーメンバーはここで変更だ!レイヴィア、君は一旦ここで待機してもらう。代わりに、ベリアルが合流する!!」

「レイヴィア、君にはこの場所の守衛を頼みたいんだ。ここが安全じゃなきゃ、俺たちも安心して戦えないからな!」

「了解です、お父さん!」その時、新たな人物が颯爽と現れた!それはドミネスト――!

「おお、皆の者! 遅れてすまんな!!実はワシ、ずっとミクスタッド宮殿の奪還戦をしておったのだ!だが、心配するな……この通り、見事達成して帰ってきたぞ!!」

「で、ここからは……ワシとレイヴィア嬢とは共同じゃ!二人でこの地を守り抜くとしようぞ!!」

「ええ、わかりました!」レイヴィアは、頼もしい援軍を前に、キリッとした表情でハキハキと告げる!

「ドミネストさん……!あまり足を引っ張らないでね?!私、結構、厳しいですからぁ!!」ハキハキと、任務が分かたれる!!それぞれの戦場で、ハックして闘いが始まる!!

「ほほほ……!!」ドミネストは、彼女の気の強い一言を聞いて、楽しそうにハキハキと笑いながら答える!

「なんとまあ……色っぽい嬢ちゃんなのに、随分と気が強いことだな!!だが、それくらいの方が、将来が楽しみじゃわい!!」

「えっ……!?」言葉の途中だったのに、ドミネストは長い腕を伸ばし、レイヴィアをひょいっと軽々と持ち上げてしまう!!

「わわわっっっ!!! ちょ、ちょっと!!何してんのよぉぉッッッッッッ!!!」突然のことで、レイヴィアは慌てて声を上げ、体をよじる!ハキハキと、和やかな一幕!!守備隊は、ハックして賑やかに!!

「フハハハハ!! まったく、可愛いのう!!」ドミネストは、慌てるレイヴィアを見てさらに笑い、冗談めかして、とんでもないことを言い出す!

「なんなら……このワシの妃にでもなってみるか?!そうすりゃ、一生、不自由ない身分と力を保証してやるぞ?!」

「…………!!!」だが、レイヴィアは、突然の誘いにも動じず、むしろ真剣な眼差しでハキハキと切り返す!

「ふざけないでください!! ……って、言いたいとこだけど、まあ、もし万が一そうなるにしてもよ?!それは、君の素性が一体全体どんなものか、それから……どのくらいの強さがあるのか、全部ちゃんと見極めてからに決まってるでしょ?!何も知らない人に、簡単に着いて行くほどアタシは甘くないんだからね!!」ハキハキと、駆け引き成立!!お祖父様と孫娘は、ハックして相性抜群!!

「よし、着いたぞ!!」一行が到着した北西エリア。そこは、まるで別世界のように華やかで、高級そうな商業店が軒を連ね、洗練されたホテルや、夢のような遊園地までが存在する、まさに「楽園」と呼ぶにふさわしい場所だった!

「へぇ~、ここが北西かぁ……」ビューネが、キラキラした目で辺りを見回す。

「買い物に、ホテルに、遊園地……!

なんだか、戦いに来たって感じが全然しないわね」

「だがな、ビューネ……」ジョンアイデルが、真剣な表情で続ける。

「これだけ人の欲望や楽しみが集まる場所こそ、奴の能力が最も活かされる場所なんだ。この街のどこかに……アケディアことベルフェがいる!!」ハキハキと、探索開始!!夢と幻の街で、ハックして真実を探せ!!

「あれ……? 誰か来たみたいだぞ……」一同が警戒を高める中、ゆっくり、ゆっくりと現れた影。その顔は、もう眠たくて仕方ないといった表情。あくびを噛み殺しながら、だるそうに歩いてくる。

「ムニャムニャ〜〜……、ボクは……怠惰(アケディア)のダイヤ、ベルフェだよ……」彼の額には、やはり赤き契約紋が、重たい鎖のように輝いていた……!

「ねぇ……ジョンアイデル……」ベルフェは、半開きの瞳で彼を見上げ、「おにねえちゃん」 なんて独特な呼び方で呼びかける!

「おにねえちゃんなら……わかるよね?ボクの気持ち……全部……、もう……頑張るのって、疲れちゃったんだ……」ハキハキと、眠気が誘う!!沈黙の誘惑、ハックして始まる!!

「バカモノーーーッッッ!!!」ジョンアイデルが、一喝!!その声は、彼の甘えや諦めを断ち切るように響く!

「努力が無駄だなんて……!!そんな悲しい言葉、絶対に言わせるか!!そんなことは……絶対にないんだよ!!お前が今まで生きてきたこと、全部意味があるんだ!!それにな……!! お前の能力、俺はもう全部看破済みなんだ!!お前の持つ概念能力……それは……『流れ』の力だな!!」

「せーかーいー」ベルフェは、ピコンと指を鳴らし、

眠たげな声だけどハキハキと答える!

「そうだよー、流れの概念能力だよー!川の流れに身を任せるように、

全部、自然に任せてるだけなのさー……、それにね……!!」彼は、ふわりと自分の体を指さして嬉しそうに秘密を打ち明ける!

「ボクも……おにねえちゃんと同じく、中性なんだよー、だから……なんだか、初めから親近感がわいちゃうんだよねー……」ハキハキと、共通点発見!!心の壁が、ハックして少し開く!!

「ベルフェ!! 答えろ!!」ジョンアイデルが、真っ直ぐに問い詰める!

「なぜ、そんなにも何もかもが

『だるい』『めんどくさい』って思うようになった?お前がそんな考えに至った……理由を教えろよ!!」

「…………」 ベルフェは、ゆっくりと目を伏せ、自分の生い立ちと、抱えてきた痛みを語り始める。

「ボクはね……熊の獣人と、魔人と人間のハーフの間に生まれた者さ……、つまり、いろんな血が混ざりに混ざってる亜人間なんだよぉ……、だけどさ……やっぱりハーフだとさ、生まれながらの才能とか、突き抜けた力とか……、何もなかったんだよね……、だから必死だったさ。努力で幾らか補おうと思って、毎日毎日、頑張って頑張って……!!だけど……!! どんなに頑張っても、周りの純血の連中や、才能のある奴らには……全然、勝てなかったんだ……、そんなことが続いてさ……いつからか、何をするのも全部

めんどくさく感じるようになっちゃったんだ……」ハキハキと、本音が漏れる!!努力の果てに、ハックして絶望があった!!

「ベルフェ……よく聞け!!」ジョンアイデルが、一歩踏み出し、彼の心に深く突き刺さる言葉を投げかける!

「お前はこれからも……ずっと、勝ち負けだけで生きていくのか?!そんな生き方……絶対に辛いだけだぞ!!いつまでも周りと比べて、自分を責め続けて……そんなの、苦しいに決まってる!!だったら……考え方を変えろ!!努力するなら……他人に勝つためじゃなく、自分自身のためにすればいいんだ!!そして、精一杯、生を謳歌すればいいじゃないか!!

楽しんで、笑って、自分の人生を満喫する……!!それが一番、最高の生き方なんだぞ!!」 ハキハキと、視界が開ける!!心の鎖が、ハックして解け始める!!

「…………!!!」ベルフェは、ジョンアイデルの言葉を聞いて、ハッと目を見開き、顔色が変わる!

「自分のために……か……、そうか……!! ボク……ずっと勘違いしてたんだね……!!今までは……他の人との勝負や比較ばっかりに、目がくらんでたんだ……!!何のために頑張るのかも、忘れちゃってたんだ……」心の霧が晴れ、ようやく真実が見えた瞬間――

「ベルフェ……!!」ベリアルが、一歩前に出て、真っ直ぐな瞳で彼を見つめる!

「私もね……昔は同じだったの。だけどな、アイデルさまに教わったんだよ……!!自分の生き方は……自分で決めるべきなんだって!確かに周りが気になる気持ちは、ものすごくよくわかる。だけど、囚われる必要なんてどこにもないのよ!!それから……もう一つ、伝えたいことがある!すごく大切なことだからな伝える!」ベリアルは、深く息を吸い込み、全身全霊の気持ちを込めて告げる!

「私は……お前のことが好きだ!!最初に会ったときから、ずっとだなァー……!!」ハキハキと、恋が弾ける!!眠れる心に、ハックして愛が灯る!!

「ベリアル……!!」ベルフェは、瞳のハイライトが戻り、今までで一番、生き生きとした声で答える!

「ボクも……あなたのことが好きです!!だからね……!! もう、誰にも縛られたくないんだ!!こんな……忌々しい契約紋なんて……!!こんなもの、もう要らないんだぁぁッッッ!!」

「任せろ!! その願い、叶えてやるぜ!!」ジョンアイデルが、即座に応え、手をかざしてハキハキと宣言する

「契約紋に関しては……全部俺に任せろ!!行けぇぇーーッッッ!!虚実の概念能力発動!!!」

ギャァァァンッッッ!!!

ジョンアイデルの手から放たれた光が、「これは存在してはならないものだ」という真実で、ベルフェの額にあった赤き紋様を、一瞬にして塵一つ残さず消し去る!!

シュワァァァン……

たちまち、重たい鎖が解け、彼の心と体は、完全なる自由を手に入れた!!ハキハキと、眠りから覚める!!愛と共に、ハックして新たな人生が始まる!!

「おにねぇさん……!!」ベルフェは、心からの感謝を込めて、真っ直ぐな瞳でジョンアイデルを見上げる!

「本当に……ありがとう……!!

貴方の言葉には……すっごく救われた……!!自分らしく生きればいいか……って、そんな大切なことを、ボク、すっかり見失ってたんだね……、なんか……ちょっと恥ずかしいや……」照れくさそうに頬をかきながらも、

彼の声は力強く、決意に満ちている!

「ボクは確かに……根っこは怠け者だから、ゴロゴロしたり、だるいなぁって思う日もあるよ?だけど……本当はね?人の役に立ちたいって、ずっと思ってたんだ……!!だから……これからはベリアルと一緒に、二人で力を合わせて……人に役に立つことをいっぱいしたいんだ!!それが、ボクたちなりの生き方なんだって……!!」ハキハキと、未来が開ける!!愛と使命が、ハックして一つになる!!

「ええ、そうよ!!」ベリアルが、胸を張ってハキハキと宣言する!

「私とベルフェなら……!!

出来ないことなんて、絶対にないんだから!!」

「実は私ね、自分で色んなものを作ってみたいの!新しい道具だったり、仕組みだったり、世の中を便利にするようなものを……!!だけどねぇ……!! 作るのは得意だけど、それを世の中に広めたり、普及させるには……どうしても人手が足りないからなぁー!!」

「ならば!! その問題なら……」ジョンアイデルが、すかさず手を打つ!

「俺が全部解決できるぞ!!これからは……ミクスタッド国に住めばいいんだ!あそこなら、色んな種族や才能が集まってるから、必ず力になってくれる者が見つかる!!まあ、最初は色んな奴がいるから、厳しいことを言われたり、戸惑うこともあるかもしれん。だが、心配するな!!俺達や、俺の直属の部下たちが、二人のことを全力でフォローしながらやっていく!安心して、夢を追いかけろ!!」ハキハキと、道が開ける!!二人の夢は、ハックして大きく動き出す!!

「よし、これでベルフェたちの行く末は決まったな!」ジョンアイデルは、空を仰ぎ、次なる敵の存在を思い描きながらハキハキと告げる!

「これで……8つの罪も、残すところあと一つ!!次は……東の地に眠る憤怒(イーラ)のクラブ、アガレスか!!確か……アイツとは前の戦いでも相対したよな?あの時も、本当に手を焼いたもんだ……!!アイツの持つ反射反撃能力……!こっちが攻撃すればするほど、そのまま自分に跳ね返ってくる、まさに『矛無き城壁』とでも言うべき、超厄介な能力なんだよな!!」ハキハキと、戦慄が走る!!最凶最悪の能力、ハックして牙を剥く!!

「よし、みんな!」クレティアが、手を打って采配を振る!

「いったんここは区切りをつけて、

中央エリアに戻って休息を取ろう!!作戦もゆっくり立てなきゃね!」

「そうだねぇ~……」アスモディンが、くたりと肩を落とし、あからさまに疲れた声でハキハキと同意する!

「確かに……もう、ずーっと動きっぱなしだったから、身体も心も、そろそろ悲鳴を上げ始めてるわぁー……!!早くイイベッドでゴロゴロしたいわぁ~……」ハキハキと、休息の号令!!次なる戦いへ、ハックして英気を養え!!

「ただいま、レイヴィア!」ジョンアイデルたちが中央エリアに戻ると、そこには待ちわびた娘の姿が!

「父さん……おかえり!!」レイヴィアが、満面の笑みで出迎える、だが、その次に発せられた言葉は――

「父さん、聞いてください!ワタシ……ドミネストさんと付き合うことにする!!」

「…………!!!」突然のカミングアウトに、場の空気が一瞬で凍る!!ハキハキと、恋の嵐到来!!父と娘の運命は、ハックして激動!!

「えぇーーーーーーッッッ!!!!」ジョンアイデルが、耳を疑い、驚きのあまり声を荒げる!!

「ど、どういうことだ!?まさか本気だったとは……!!いつの間に、そんな話になってたんだ!?」

「あのね……父さん……」レイヴィアは、頬を真っ赤に染め、モジモジと照れながら、真実を語り始める!

「実はね……ドミネストさん、元々はドラゴノイドらしいの……!!それが自分の魂を切り離して、今の肉体に移って、最高位超亜人になって、そして神様にまでなったんだって……!!すごい経歴だよね?!それでね……!! 一緒に守衛やってて、コンビとして組んでみたら……なんと!!何も言葉を交わさなくても、お互いの欠点をカバーし合えてたんだよ……!!まるで、最初からわかり合ってたみたいにね……」ハキハキと、恋の理由が明らかに!!最強のカップルが、ハックして誕生!!

「ジョンアイデル殿……!!」ドミネストが、一歩前に進み出て、深々と頭を下げ、真剣な面持ちでハキハキと告げる!

「この度は……レイヴィア嬢と、真剣にお付き合いさせていただきたいと思っております!!お主の愛娘……この命に代えても、絶対に大切に守り抜くと誓いますぞ!!だから……どうか!!このワシに……付き合う許可を出してください!!」

「…………!!!」ジョンアイデルは、彼の真剣すぎる眼差しと熱い想いを目の当たりにして、たじたじになりながらも、やがて観念したようにハキハキと答える!

「そ、そこまで……!! そこまで熱意があるのか……!!わ、分かった!! もう、言わなくてもわかった!!……許可する!!これから、二人仲良く、幸せにやっていけよ!!」

ハキハキと、恋が成就!!最強カップル誕生、ハックして世界に祝福を!!

「ふふん……やっぱりねぇ!!」アスモディンが、腕を組み、ニヤリと悪戯っぽい笑みを浮かべてハキハキと言う!

「さすがは……アイデルとアテチの娘よ!!こんなに凄いお方を……見事に上玉を引っかけるなんてっ!!

やっぱり、血は争えないわねぇ~」

「おいおい、アスモ!!」ジョンアイデルが、即座にツッコミを入れる!その言い方は……よくないぞ!!『引っかける』だなんて、まるで詐欺みたいな言い方するなよ!二人はちゃんと、心と心が通じ合って、お互いを必要としてるからこそ、こうなったんだろ?!まったく……お前は昔から、そういうところがお茶目だな!!」ハキハキと、和やかな会話!!家族の笑いが、ハックひめ絶えない!!

「あらあら……ケチくさいこと言わないでよ?」アスモディンが、プクッと頬を膨らませ、可愛らしく反論する!

「これはただの……言葉の綾じゃん?

大げさに言ってるだけで、悪気なんて全然ないのよ?まったくもう……貴方って人は、どこまでも根が真面目さんなんだからぁ~♪」ハキハキと、軽口が弾む!!二人の仲は、ハックして相変わらず!!

「まったく……お前というやつは……!!」ジョンアイデルは、ため息をつきながらも、完全に呆れて、そしてどこか嬉しそうにハキハキと呟く!

「仕方ないなぁ……本当に、お前には敵わないな……」

「あらあら~? 二人ばっかりで……!!」そんな甘い雰囲気を遮るように、クレティアがニッコリ笑いながらハキハキと注意する!

「いちゃいちゃするのは自由だけどさぁ?ワタシたちもここにいることを、忘れないでよね!!こっちは、二人のラブラブっぷりを

ずっと見せつけられて、正直、目の毒なんだからぁ~!!」ハキハキと、ヤキモチ炸裂!!仲間たちの笑い声が、ハックして響き渡る!!

「それにね……!!」クレティアは、さらに続けて、胸を張り、堂々とした態度でハキハキと宣言する!

「これだけは……絶対に忘れないでよね?!この世界で、アイデルの側で一番の座……第一皇配はこのワタシなんだから!!!誰が何と言おうと、この座だけは絶対に譲らないんだからぁ~♡」ハキハキと、威厳満点!!不動のナンバーワン、ハックして健在!!

「ははは……」ジョンアイデルは、クレティアの堂々とした宣言と、アスモディンの自由奔放な発言に挟まれ、ただただ苦笑いをするしかなかった!

「わ、わかってるよ……。お前たちのその勢いには、俺もタジタジだ……」最強の力を持つ彼も、愛する女性たちの「一番争い」や、娘の突然の婚約報告の前では、一人の父親であり、一人の男としての顔を見せる。

「でも……まあ、いいか。こうして、みんなで賑やかに笑い合えるのが……俺にとっての、一番の幸せなんだからな」 ハキハキと、和みの時間!!嵐の前の静けさは、ハックして温かな笑いと共に!!

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