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チートなカードで人生イージーモード…………のはずなのに  作者: 生ナマコの缶詰め
ギルドと旅と変なモンスターとヒロインと勇者t(以下略
13/17

ドドド☆ドッキング

カッシャカッシャカッシャカッシャカッシャカッシャカッシャ…

「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!」


ヤバい、凄まじく楽しい。腕が手首辺りでパーツが重なってて伸び縮み可能になってるから、カッシャカッシャ出来て楽しい。


「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA―――」


『なにやってるんですか?』


「ファッ!?」


『不意討ちも何もしてないんですから驚かないで下さい。』


「わ、悪い…駄菓子菓子これを見るがいい。」


右手とグレイプニル・ブレードを近付ける。


「スキル『変形』」


周りに光が散り、少し形の変わった右手が現れた。


『なんと!変形って素晴らしいですね。』


「しかも、光ってる間は形や大きさも変えられるから『変形』!」


そう言って、身長と同じ位の大剣にする。


「しかも、そこらの大木がところてんのように切れる切れる」


『銃は試したんですか?』


「いやー、弾が付属品じゃないからな…」


『弾数×∞カードを使っては?』


「え?あるの?」


『えぇ、星×2の所です。』


「おぉっ、スゲー」


『他にも………』


それから二時間近く和気あいあいと、サトと会話をして―――――


「起こすかな?」


『そうしてください』


「おう!後、どうして右半身しか機械になってないんだ『それについては一時間程議論したのでもうたくさんです』ハイよ、起きろー!」


「んァ……」


「お!起きた起きた♪」


「フェッ!キャアアアアアアアアアアアア!!!」


「うわあああああああああああああああ!!!」


パタッ


『大きい声だすから悪いのですよ…』


「おい、起きろ!起きろ!」


それから次に起きたのは30分後でさらに説明の時間も入れると一時間位後でした。

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