一話人類消滅をかけての戦い
あらすじないので本編へ!
「これより知的生命体消滅トーナメントを開催を宣言する」
人類は長い歴史を紡いでいき多くの知識を身につけていった...
だがそんな人類の歴史が終わりの危機に瀕している
遡ること数日前...
「えー人類の皆さん!こんにちは!あなた達の運命を決める戦いが始まります!宇宙にいるすべての人類が代表として戦い一位になればそのまま存命、一度でも負ければ消滅!この世からいなかったことになります!」
世界各地で突如現れた映像、そして謎の存在、それが人類の消滅の危機を宣言した
「あっ!申し遅れました!あなた達の言う神、天照大神です!てことで頑張って下さいね!」
これを聞いていた人々はあまりの出来事にぼんやりとしていた
この話を聞いていた人々の中からは自ら代表になりたいと言うものもいたが代表には神から直接代表決定の連絡をしていた
そして代表が発表されたのはその5日後だった
「皆さん元気でしたか?代表全員決定しましたので報告します!」
人類代表
アルベルト・アインシュタイン
アレクトリア・サンダース
坂本龍馬
東雲空海
ドルサンク・マードリック
チャールズ・ダーウィン
トルサクル・グリズリー
ブラウス・グレイト
ノワール・スプリクト
ゼロ
「以上10名が人類代表として戦います!」
人々に衝撃が走った
それはそうだ、なぜなら死んだはずの偉人の名前も入っているから...
最後まで見ていただきありがとうございます!
バトルがメインの小説書きたいな...と思って書いたのでどうか感想や意見などどんどんお書きください!
(文章おかしいかも)




