共感覚の小説の世界の見え方・書き方2
私はとても外で働ける状況ではない。でも何かを残したくて小説を始めた
私の小説の世界だと、カメラが5か所あって、心の中から移すカメラが一台
文字のように書かれるときもある
頭上からのカメラや、アングルを変えながら外カメラとそのキャラクターの心と視点から見たカメラが存在している
色味が薄い時は、キャラクターの心がすさんでいる
砂鉄の味がするときもある
明るい会話をするときは、心から楽しい気持ちになる
書いてて、目の前がクリアになるかのようだ
——文字が、出ているときはBGMも流れている
無理な動きをさせようとすると画面が動かなくなる画面が、真っ黒になる
書けるときは1000字を10分で書けるけど、書けない時は全く書けない
90話書いてきたが、キャラクターが30人以上登場するが、名前は
キャラクター自身がつけてくるから、変えようとすると聞けないふりをされる変えるとしたら、説得して名前を変えなければいけない
「う~んなんかそれ違うんだよな、だったら漢字はこっちがいい」とか言われるそのままになることが多いがかぶってるときは説得する
一次創作は好きだ
自由に名前を付けられるから……
キャラクター作りはとても楽だというかそこにすでにいるからだ
カメラの視点を自分で変えるときもあるが、ほとんど映画のように自然とアングルが変わる
まるで、記録係のかのように文字を打ち込む
こんな感じだから、外に出ると情報量が多くパニックになるときがある
コミケとか文学フリマとか行ってみたいな




