表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
名前と顔を覚えられない少女  作者: 月花 珊瑚


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

14/17

共感覚の小説の世界の見え方・書き方2

私はとても外で働ける状況ではない。でも何かを残したくて小説を始めた

私の小説の世界だと、カメラが5か所あって、心の中から移すカメラが一台

文字のように書かれるときもある


頭上からのカメラや、アングルを変えながら外カメラとそのキャラクターの心と視点から見たカメラが存在している


色味が薄い時は、キャラクターの心がすさんでいる

砂鉄の味がするときもある


明るい会話をするときは、心から楽しい気持ちになる

書いてて、目の前がクリアになるかのようだ


——文字が、出ているときはBGMも流れている

無理な動きをさせようとすると画面が動かなくなる画面が、真っ黒になる

書けるときは1000字を10分で書けるけど、書けない時は全く書けない

90話書いてきたが、キャラクターが30人以上登場するが、名前は

キャラクター自身がつけてくるから、変えようとすると聞けないふりをされる変えるとしたら、説得して名前を変えなければいけない


「う~んなんかそれ違うんだよな、だったら漢字はこっちがいい」とか言われるそのままになることが多いがかぶってるときは説得する

一次創作は好きだ


自由に名前を付けられるから……

キャラクター作りはとても楽だというかそこにすでにいるからだ

カメラの視点を自分で変えるときもあるが、ほとんど映画のように自然とアングルが変わる

まるで、記録係のかのように文字を打ち込む


こんな感じだから、外に出ると情報量が多くパニックになるときがある

コミケとか文学フリマとか行ってみたいな

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ