天才証明
今日のが短いのは、本当にすいません!
時間が足りませんでした。
許してください…
そのかわり明日はガンパル気なので!
よろしくお願いします!
いやぁ、パソコン使うの久しぶりだからたのしー…
なんて、言えねぇ…
深海のARモニターに機能を追加したことも言えねぇ…
実は、自分が天才達の一人であるってことも言えねぇ
だって、みんなの視線が僕に集まっちゃって緊張して言えない…から…
どうしようか…もしや、アリスの力を借りればいけるのでは!?
と、わかれば早速やるぞぉ!
ARモニター充電&データ移行コードを僕のARモニターに繋ぐと、
パソコンのディスプレイに、出てくる…
文字の海…
しかし、これくらいでは僕は溺れたりはしない。
アリスはダメかもなぁ…
と、考えながらも手と頭は勝手に動いている。
そして、周りのみんなは、それを食い入るようにみている。
……めっちゃ恥ずかしいな……これ。
間違えてもここにいる人たちならわからないだろうけど流石に…
あと、この文字のやつは、読んでいるとキリがないので読みません。
まぁ、一行を一から二秒で読めるけど…
透波瑠がそんなことを考えているなか、パソコンのディスプレイではどんどんと文字が下から上へと流れて消えいっていた。
それは、当然深海よりも長い時間流れていた。
そして、止まったのは最初に文字が出てきてから二十秒ほど経ってからだった。
そして、ここからだ!
僕はそこにある意味のある言葉を打ち込んでいった。
その意味は…………魔力を糧に電気を生成するものだ。
地球にいた時は、魔力なんてなかったためできないかと思ったのだが、深海のやつでやってみたらできたのだ。
多分、うまくいっているとは思うのだが…
そして、僕は考えた…ARモニターの通話が昔と全然違うためめんどくさいのだが…
もしかしたら、それが幸いして通話できるかもしれないと…
しかし、通話をしてみるとできない…
ARモニターによると…『通話相手が見つかりませんとのことだ。
深海には、かけられるかな?
と思い、かけてみるとかかったが…
『先に言って!驚いたでしょ!?』
と、怒られてしまった。
あー、頭の悪い癖が出てしまった。
一回やろうと思うとやりたくなっちゃうやつ…
そして、同じ世界にいる深海にかかったということは、違う世界にいるアリスにかけられないということなのか…
それとも、アリスの方で何かあったのだろうか…
じゃあ、ここは万能である魔法で…解決だ!
雷属性の超級魔法『電気線路』に【魔法改良】を使用する。
すると、電気の線が出てきたのだが、それは一瞬で消えてしまった。
失敗かぁ…
そんなこと…考えてもなかったよ…
まぁさか、失敗しちゃうとは…
短いって、思った人…作者の風雷もそう思ったよ!
ごめんね!少なくて、せめてもうちょっと進めたかったんだけど…
まぁ、明日に期待してください!
こんな作品をここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。
是非、面白いと思った方や、続きが読みたいと思った方は、ブックマークや評価をお願いします!(´ω`)
ついでに、感想も欲しいです!
なぜなら、風雷の気力回復&励ましの言葉になりますので!
あと、純粋に読者様のご意見が聞きたいなぁ…って感じです!
悪いと思ったところを指摘してくださると、嬉しいです!
なぜなら、風雷は中学生なので人生経験のあるお方に手助けをしてもらいたいのです!
また、この作品を沢山の人に『面白い!』だとか、『楽しい!』と、思ってもらえるような作品にしたいからです!
そんなより良い作品になるように読者様方…どうか…どうかダメだと思ったところなどを指摘してくださると嬉しいです!
また、感想で○○に○○して欲しいや○○と○○に○○して欲しいなどと書いてもらったら、できる範囲でそれを書こうと思っています!
だって、嬉しいからね!
例:透波瑠にダンジョンに入って欲しい!
とか、アルマと深海に透波瑠と添い寝してもらいたい!などなどのことを感想で書くついでに、欠点や良い点などを書いてもらえると嬉しいです。
あと書き忘れや誤字なども指摘してくださるとありがたいです!
して欲しいことは、なるべく一つでお願いします。
一話更新するたびに一つずつでお願いします。
くるとは、思ってないけど…




