祠が気になるぅぅ!
あ、いつのまにか60話目ですねぇ!
╰(*´︶`*)╯♡
楽しんでいますか?毎日を?(宗教かな?)
だんだんと、書き方もわかってきたので、頑張っていきたいとは、思っているんですが…
どうしても、登校中とか下校中に書くので、会話が多くなってしまいます…
まぁ、そんな小説でもいいとか、会話が好きだってひとまた、初めてこの小説を読む方でもそして、いつも呼んでくださる皆さん、楽しんで読んでくれていますか?(普通なら、後書きで聞くやつやん!これ!)
楽しんでくださると嬉しいです!
この小説を終わらせる気は、ないです!
どういうことかって?
異世界編が終わっても、地球や他の異世界や、ゲームなどを透波瑠達にやらせる予定なので、しかも終わらせたくないから!(この小説を!)
続きに期待してください!
ん?書く話数に制限はないよ?
まぁ、やりたいだけやります!
応援よろしくお願いします!
長くなりましたね…すいません…
はぁ、だるぅ…
なーんで、良太に説明しなきゃならないんだよぉ…
それをさ、教えてたら深海たちもさ、それを聞いてくるしさ、それを教えてたら、もう夜だしさぁ…
でも、やっぱり祠が光って見えるなぁ…
行ってみっか!
よし、同じく光って見えるって言ってたガブリエルさんと一緒に行くか!
「ガブリエルさぁーん!」
ガブリエルさんに呼びかける。
どこで?って?
当然!僕のテントの中で!
しかも、僕のテントはまた広くなったからねぇ!
「はい?なんです?」
ガブリエルさんが来てくれたが、寝起きなのか、髪にかなりの寝癖がついている。
っ!?ほっ、保護欲がぁぁ!
かわいい?いや、これは美しいだろ!
って、そんなことは!どうでもいいっ!
「あの祠行ってみましょう!」
「あーあれね…私も気になってたんだよねぇ…」
「何があるんでしょうね?」
「さぁね?あと、私に敬語を使うのをやめてもらってもいい?他の人と話すときは、普通なのに私だけ敬語でさん付けは、なんか嫌だね…」
「えっ、えっと、わかりました…いや、わかったよ…ガブリエル…さ、ううん(咳払い)」
「ありがと…じゃあ行こか!」
「はい!だぁかぁらぁ〜!違くてぇ!よし、行こう!」
「大丈夫?スバルは、私に敬語を使えない病気にでもかかったの?それとも、敬語の方が好き?」
「あ〜そうですねぇ…敬語の方が好きかもしれ、って、そんなわけあるかぁ〜い!それより!絶対に結果を知りたいが為にやりましたね?」
「はははは!」
「いま、笑いましたね?」
「笑ってないですよ?」
「あっ、敬語だ。これは、笑いましたね?」
「き、気のせいだよ!そ、それは、私じゃないよ!」
「絶対に…ですか?」
「う、うん…」
「実はですねぇ…僕には、物事の証拠を調べられるスキルがあるんですよねぇ…やってみないと、わかんないからなぁ…(チラッ)」
「わっ、笑いましたぁぁ!すいませぇん!」
「ありがと、ガブリエルさん!実はね?僕、そんなスキル持ってないんだ!だからね!自首してくれてありがと!」
「え?」
「もう一回言うけど…そんなスキル持ってないんだ!」
「え?…………えぇぇぇぇぇぇ!だ、騙されたぁぁ!」
「僕の勝ちです!イェイ!ガブリエルさん騙されましたね?」
「くぅぅぅ!悔しいぃぃ!で、でも、スバルも明日になったら忘れる…よね!?」
「えー?どーかなー?そう言うのを記憶するスキルもあるしなー…」
「えぇ!?ど、どうしたら!」
「これも、嘘でーす!そんなスキルは持ってないでーす!あるかどうかも、わかりませーん!」
「あぁぁぁ!またぁぁ!?」
「もう着きますよ?」
「あぁ!もう!スバルはひどいね…」
祠は、一定の距離まで行くと、近づくたびに光が強くなっていった。
「これ、どういうことだろ?」
「さぁ?わたしには、わからないよ…」
そうガブリエルが言った時に透波瑠は、
『僕だってぇぇ!わかりませんよぉぉぉ!』
と、思ったがなんか嫌な予感がしたので、いうのはやめておいた。(勘が良い!)
「取り敢えず、すぐ近くまで近寄ってみましょうか?」
「私、敬語は、やめてって言ったよね?」
「は、はいぃぃぃ!す、すいません!」
「それも、敬語でしょ!」
「わ、わかりまし『ジーー』…ゴホン!(咳払い)『ジー』わ、わかったよ!(焦り)」
「それで、よろしい!あと、ガブリエルって呼んで?」
「そ、それは、無理!」
「なんで?」
「そ、それは、『ジーー』ひ、秘密ですっ!」
「ねぇねぇ!教えてよぉ〜!なんでぇ〜!まぁ、いいよ!今度また聞くからね!」
「えぇぇ…」
ちょっと僕の理想の女性過ぎて、無理ですとか、そんなこと…言えねぇ!
ガブリエルさん?
すいませんね。
これに関しては絶対に教えません!
絶対だからね!
感想は、応援になりますし、自分のダメなところなども知りたいので、よければでいいのでなるべくお願いします!
あ!あと、評価ポイントもです…
ここまで読んでくださってありがとうございます。面白いと思った方や、続きが読みたいと言う方は、感想又は、ブックマークや評価をお願いします!(´ω`)
レビューもできたらでお願いします。
感想で○○に○○して欲しいや○○と○○に○○して欲しいなどと書いてもらったら、できる範囲でそれを書こうと思っています!
例:透波瑠にダンジョンに入って欲しい!
とか、アルマと深海に透波瑠と添い寝してもらいたい!などなどのことを感想で書くついでに、欠点や良い点などを書いてもらえると嬉しいです。
あと書き忘れや誤字なども指摘してくださるとありがたいです!
して欲しいことは、なるべく一つでお願いします。一話更新するたびに一つずつでお願いします。




