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魔力がゼロとは嘘だよな?  作者: 風雷 刹那
第5章 封印された禁忌の魔物達と禁忌の魔法?
60/140

祠が気になるぅぅ!

あ、いつのまにか60話目ですねぇ!

╰(*´︶`*)╯♡

楽しんでいますか?毎日を?(宗教かな?)

だんだんと、書き方もわかってきたので、頑張っていきたいとは、思っているんですが…

どうしても、登校中とか下校中に書くので、会話が多くなってしまいます…

まぁ、そんな小説でもいいとか、会話が好きだってひとまた、初めてこの小説を読む方でもそして、いつも呼んでくださる皆さん、楽しんで読んでくれていますか?(普通なら、後書きで聞くやつやん!これ!)

楽しんでくださると嬉しいです!

この小説を終わらせる気は、ないです!

どういうことかって?

異世界クローア編が終わっても、地球や他の異世界や、ゲームなどを透波瑠達にやらせる予定なので、しかも終わらせたくないから!(この小説を!)

続きに期待してください!

ん?書く話数に制限はないよ?

まぁ、やりたいだけやります!

応援よろしくお願いします!

長くなりましたね…すいません…

はぁ、だるぅ…

なーんで、良太に説明しなきゃならないんだよぉ…

それをさ、教えてたら深海(みうみ)たちもさ、それを聞いてくるしさ、それを教えてたら、もう夜だしさぁ…

でも、やっぱり祠が光って見えるなぁ…

行ってみっか!

よし、同じく光って見えるって言ってたガブリエルさんと一緒に行くか!



「ガブリエルさぁーん!」



ガブリエルさんに呼びかける。

どこで?って?

当然!僕のテントの中で!

しかも、僕のテントはまた広くなったからねぇ!



「はい?なんです?」



ガブリエルさんが来てくれたが、寝起きなのか、髪にかなりの寝癖がついている。

っ!?ほっ、保護欲がぁぁ!

かわいい?いや、これは美しいだろ!

って、そんなことは!どうでもいいっ!



「あの祠行ってみましょう!」


「あーあれね…私も気になってたんだよねぇ…」


「何があるんでしょうね?」


「さぁね?あと、私に敬語を使うのをやめてもらってもいい?他の人と話すときは、普通なのに私だけ敬語でさん付けは、なんか嫌だね…」


「えっ、えっと、わかりました…いや、わかったよ…ガブリエル…さ、ううん(咳払い)」


「ありがと…じゃあ行こか!」


「はい!だぁかぁらぁ〜!違くてぇ!よし、行こう!」


「大丈夫?スバルは、私に敬語を使えない病気にでもかかったの?それとも、敬語の方が好き?」


「あ〜そうですねぇ…敬語の方が好きかもしれ、って、そんなわけあるかぁ〜い!それより!絶対に結果を知りたいが為にやりましたね?」


「はははは!」


「いま、笑いましたね?」


「笑ってないですよ?」


「あっ、敬語だ。これは、笑いましたね?」


「き、気のせいだよ!そ、それは、私じゃないよ!」


「絶対に…ですか?」


「う、うん…」


「実はですねぇ…僕には、物事の証拠を調べられるスキルがあるんですよねぇ…やってみないと、わかんないからなぁ…(チラッ)」


「わっ、笑いましたぁぁ!すいませぇん!」


「ありがと、ガブリエルさん!実はね?僕、そんなスキル持ってないんだ!だからね!自首してくれてありがと!」


「え?」


「もう一回言うけど…そんなスキル持ってないんだ!」


「え?…………えぇぇぇぇぇぇ!だ、騙されたぁぁ!」


「僕の勝ちです!イェイ!ガブリエルさん騙されましたね?」


「くぅぅぅ!悔しいぃぃ!で、でも、スバルも明日になったら忘れる…よね!?」


「えー?どーかなー?そう言うのを記憶するスキルもあるしなー…」


「えぇ!?ど、どうしたら!」


「これも、嘘でーす!そんなスキルは持ってないでーす!あるかどうかも、わかりませーん!」


「あぁぁぁ!またぁぁ!?」


「もう着きますよ?」


「あぁ!もう!スバルはひどいね…」



祠は、一定の距離まで行くと、近づくたびに光が強くなっていった。



「これ、どういうことだろ?」


「さぁ?わたしには、わからないよ…」



そうガブリエルが言った時に透波瑠(すばる)は、

『僕だってぇぇ!わかりませんよぉぉぉ!』

と、思ったがなんか嫌な予感がしたので、いうのはやめておいた。(勘が良い!)



「取り敢えず、すぐ近くまで近寄ってみましょうか?」


「私、敬語は、やめてって言ったよね?」


「は、はいぃぃぃ!す、すいません!」


「それも、敬語でしょ!」


「わ、わかりまし『ジーー』…ゴホン!(咳払い)『ジー』わ、わかったよ!(焦り)」


「それで、よろしい!あと、ガブリエルって呼んで?」


「そ、それは、無理!」


「なんで?」


「そ、それは、『ジーー』ひ、秘密ですっ!」


「ねぇねぇ!教えてよぉ〜!なんでぇ〜!まぁ、いいよ!今度また聞くからね!」


「えぇぇ…」



ちょっと僕の理想の女性過ぎて、無理ですとか、そんなこと…言えねぇ!

ガブリエルさん?

すいませんね。

これに関しては絶対に教えません!

絶対だからね!

感想は、応援になりますし、自分のダメなところなども知りたいので、よければでいいのでなるべくお願いします!


あ!あと、評価ポイントもです…


ここまで読んでくださってありがとうございます。面白いと思った方や、続きが読みたいと言う方は、感想又は、ブックマークや評価をお願いします!(´ω`)

レビューもできたらでお願いします。

感想で○○に○○して欲しいや○○と○○に○○して欲しいなどと書いてもらったら、できる範囲でそれを書こうと思っています!


例:透波瑠にダンジョンに入って欲しい!

とか、アルマと深海に透波瑠と添い寝してもらいたい!などなどのことを感想で書くついでに、欠点や良い点などを書いてもらえると嬉しいです。


あと書き忘れや誤字なども指摘してくださるとありがたいです!


して欲しいことは、なるべく一つでお願いします。一話更新するたびに一つずつでお願いします。

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