ほ、祠のかたちぃ?言い表わしにくすぎるぅ!
すいません!
ほんとすいません!
今後から、毎日投稿にしたいのですが!
どうしても、どうしても…土日だけは、無理な可能性が高くて、土日はできたら投稿という形でいきたいと思います…
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楽しんで読んでくださると嬉しいです!
祠は、見た目が伝えにくい…形をしていた…
うーん?祠?祠なのか?
(ゼ○ダの伝説 ブレス○ブザワイルドの祠をイメージした人は、いるかな?いるよね?よね?(強制に近い)それとは、全然違うよ?)
うーん…日本のやつって、どんな形だっけ?
和風の家と同じ感じだったかな?
多分そうだね…
形は、なんかねぇ、うーん、なんていうか、祠って感じじゃない?
これが、こっちの世界での祠のイメージなのかぁ…って感じになる形かな?
えーと…取り敢えず…語彙力のない説明ですいませんけどね…
なんか、こう、まず地面に逆さまの三角錐が刺さってて…(ここから、ちょっと察した人いるかな?うん、三角錐が逆さまってことは、するどいほうが刺さってるんだよね…でも、三角錐ってわかるってことは、外にそれが出てるわけだよね?ってことは、その触れ合っている一点だけで、それを支えてるってことさ!どういうことだろうね?)
その上に、白く光る球?
うーん?例えると、白濁色の水晶玉かな?
が、あって。
その上に、正八面体のやつがのっている。
下の球体に触れているのは、当然だが一点だけだ…
「ガブリエルさん…思ったこと言っていいですか?」
「………………敬語をやめてくれたらいいよ?」
「…………あ、…じゃあいいです」
「……え!?なんでぇ!?そこは、敬語をやめてでも言うとこでしょお!」
「そんな言いたいことでもなかったので…」
「言ってよぉ〜!気になるじゃん!」
「…………じゃあ、さっきの条件は無効…と言うことで!」
「わかったよぉ!しょうがないなぁ!」
「……ゴホン(咳払い)…思ってた10倍くらいデケェ!」
「………………それだけ?」
「………………これだけ…です」
「はぁぁ…こんなののために敬語の条件を無効にするんじゃなかったなぁ………私に関することかと思ったのになぁ…」
「ん?最後に何か言いました?」
「い、いや?なにも?」
「ならいいです…うーん?空耳かな?ま、いっか」
「ちょっと祠に近づいてみようよ!」
「そうですねぇ……触れてみましょう!」
そう言ってから、透波瑠はどんどんと祠に近づいていき、触れた。
その瞬間!祠は、急に目が灼けるような光を放ち出した!
「なっ!なにごとっ!?」
「スバルっ!?今そちらに行く!」
だが…ガブリエルは遅かった…
透波瑠は、祠の放つ光が一瞬世界を白に染めたと共に虚空へと消えてしまった…
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光に包まれ消えていった?透波瑠は、周り一面が白に囲まれた空間にいた。
「ここは?…何処?」
『ここは、合成・分解魔術の祠ですね』
「誰だ!?」
『私は、c-3349714です』
「ん?なに?そのcって……って!待て待て待てぇ!なにその名前!3349714じゃん!どゆことぉ!?」
『それは、私の製作者に言ってください…』
「なにかが、あったんですかね?」
『あったんじゃないですか?………それよりも!話を進めますよ?まず、先ほども言ったように、ここは合成・分解魔術の祠です…』
「魔術?魔法と違うの?」
『魔術はですね…家庭に伝わる魔法と考えれば良いでしょう。そして、魔術は魔術とも、呼ばれます。今がどうなのかは、知りませんが…まぁ、さっきの反応からすると、魔術は、歴史から消えてしまったようですね…』
「で、その魔術がどうしたんですか?」
『それを、ここで貴方に教えます』
「えぇ!?やったぁー!けど、どうしてぇ?」
『あのマンティコアもどきを倒したじゃないですか!それが条件です!まず、第一にマンティコアもどきに怯えないと言うことも、条件ですが…』
「は、はぁ…(僕が倒したわけじゃねぇぇぇ…!(心の声))」
『取り敢えず…ここに来て下さい!』
「はっ!はいっ!」
そう答えた瞬間、世界に色がついた…
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例:透波瑠にダンジョンに入って欲しい!
とか、アルマと深海に透波瑠と添い寝してもらいたい!などなどのことを感想で書くついでに、欠点や良い点などを書いてもらえると嬉しいです。
あと書き忘れや誤字なども指摘してくださるとありがたいです!
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