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棒人間の日常~ストーリー編~  作者: さぶわくち
第1章のんびり編
4/9

第4話もぐもぐASMR

作者「すんまはん、おくれました」

さぶわくち「遅れた理由は?」

さくしゃ「めんどk」

さぶわくち「おっとこの業界では生きていけないなこいつは」

ぼうきち「まあいいやとりまはじめよ」

~数分後~

おろしぽんず「おっまたせー!はいこれハンバーガー」

ぼうきち「1か月ぐらいまったきがする」

さぶわくち「きのせいでしょ」

ぼういちろう「そしてこれさぁ…」

ぼういちろうは上を指さして言った

ぼういちろう「どこまであんのこれ」

さぶわくち「メニューを見ると、Sが1cm、Mが1m、Lが1kmだね」

ぼうきち・ぼういちろう「食えるわけがなくないか?」

おろしぽんず「ちなのこしたら罰金3000000ポーウね」

ちなみにこの世界の通貨ポーウは1ポーウ=10円だ

そしてそれを聞いたぼうきちとぼうたろうは絶望した。

さぶわくち「なにやってんの?早く食べないと冷めるよ」

ぼうきちとぼういちろうは誰のせいやと思ってんねんと思った

~数分後~

さぶわくち「…ねぇ」

ぼうきち・ぼういちろう「どしたー?」

さぶわくち「あますかも」

ぼうきちとぼういちろうはにやりと笑っていった。

ぼうきち「なにいってんの?早く食べないと罰金だよ?」

ぼういちろう「そーだ!そーだ!」

そう!さぶわくち以外の人はたべおわっているのであーる!

~数分後~

さぶわくち「ゼェハァ。ゼェハァ。」

ぼうきち「おー!食べきったんや」

ぼういちろう「日、暮れたね」

ぼうきち「てんいんかえっちゃったよ」

さぶわくち「さ、金だけ置いて帰るぞ」

ぼうきちとぼういちろうは誰のせいで待ってんねんと思った。

その時だった

ガチャガチャ

さぶわくち「あれ?扉あかない」

ぼうきち「はー?」

ぼういちろう「…ほんとだあかない」

ぼうきち「じゃああんたの能力でテレポしよ」

ぼういちろう「いや、それが…」

ぼういちろうは指を鳴らしながら言った

ぼういちろう「のうりょくいつかえないんだよね」

ぼうきち・さぶわくち「はぁー?」

その時、全員が顔を見合わせていった。

一同「てことは僕たち閉じ込められたぁ!?」

====================================================================

???1「そっちはどうだ?」

???2「順調!あいつら困ってるよぉ~!」

???1「こう見てみると面白いな」

???2「確かにね」

???1「これからさらに面白くなっていくぞ」

???2「クックック」

ぼうきち「はぁー、これからどうしよ」

ぼういちろう「手か今回の話全然タイトルとみあってないな」

さぶわくち「まあどうでもいいっしょ。次回!占いデュエルスタンバイ☆」

ぼうきち・ぼういちろう「どうでもよくはねーよ」

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ハンバーガーがLだと縦に1kmかぁ…
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