第4話もぐもぐASMR
作者「すんまはん、おくれました」
さぶわくち「遅れた理由は?」
さくしゃ「めんどk」
さぶわくち「おっとこの業界では生きていけないなこいつは」
ぼうきち「まあいいやとりまはじめよ」
~数分後~
おろしぽんず「おっまたせー!はいこれハンバーガー」
ぼうきち「1か月ぐらいまったきがする」
さぶわくち「きのせいでしょ」
ぼういちろう「そしてこれさぁ…」
ぼういちろうは上を指さして言った
ぼういちろう「どこまであんのこれ」
さぶわくち「メニューを見ると、Sが1cm、Mが1m、Lが1kmだね」
ぼうきち・ぼういちろう「食えるわけがなくないか?」
おろしぽんず「ちなのこしたら罰金3000000ポーウね」
ちなみにこの世界の通貨ポーウは1ポーウ=10円だ
そしてそれを聞いたぼうきちとぼうたろうは絶望した。
さぶわくち「なにやってんの?早く食べないと冷めるよ」
ぼうきちとぼういちろうは誰のせいやと思ってんねんと思った
~数分後~
さぶわくち「…ねぇ」
ぼうきち・ぼういちろう「どしたー?」
さぶわくち「あますかも」
ぼうきちとぼういちろうはにやりと笑っていった。
ぼうきち「なにいってんの?早く食べないと罰金だよ?」
ぼういちろう「そーだ!そーだ!」
そう!さぶわくち以外の人はたべおわっているのであーる!
~数分後~
さぶわくち「ゼェハァ。ゼェハァ。」
ぼうきち「おー!食べきったんや」
ぼういちろう「日、暮れたね」
ぼうきち「てんいんかえっちゃったよ」
さぶわくち「さ、金だけ置いて帰るぞ」
ぼうきちとぼういちろうは誰のせいで待ってんねんと思った。
その時だった
ガチャガチャ
さぶわくち「あれ?扉あかない」
ぼうきち「はー?」
ぼういちろう「…ほんとだあかない」
ぼうきち「じゃああんたの能力でテレポしよ」
ぼういちろう「いや、それが…」
ぼういちろうは指を鳴らしながら言った
ぼういちろう「のうりょくいつかえないんだよね」
ぼうきち・さぶわくち「はぁー?」
その時、全員が顔を見合わせていった。
一同「てことは僕たち閉じ込められたぁ!?」
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???1「そっちはどうだ?」
???2「順調!あいつら困ってるよぉ~!」
???1「こう見てみると面白いな」
???2「確かにね」
???1「これからさらに面白くなっていくぞ」
???2「クックック」
ぼうきち「はぁー、これからどうしよ」
ぼういちろう「手か今回の話全然タイトルとみあってないな」
さぶわくち「まあどうでもいいっしょ。次回!占いデュエルスタンバイ☆」
ぼうきち・ぼういちろう「どうでもよくはねーよ」




