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第百四作目「洋館の悲劇」
醜い戦士が洋館に迷い込んだ。
中では自分が一生相手にされないような美女達が働いており一人の男のあらゆる世話をしている。
男は自慢するように彼女達が貴族や王族の出自である事と所有する洗脳水晶について語る。
戦士は水晶を奪い地面に叩きつけた。
洗脳は解け男は始末される。
(手が滑っちまった)
【一言メモ】
あらゆる世話(迫真)
燃えよ剣とかでもあったけど一定数高貴な生まれの女性に性的興奮を覚える男性っているよね!
醜い戦士としては羨ましすぎて我慢出来ずに奪おうとしただけで勝手に英雄扱いされてずっと困惑してそう(°▽°)
かといって醜い戦士に惚れる美女は一人もいないんだろうなと笑




