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何でこの冬に勝負する?
2020年は東京オリンピック!ただでさえ警備が大変なのに、蟻にまで構ってられないのが本音。
もっと小さなヒアリにも入りこまれた我が国にこれ以上困るんだな
先にも述べた、「2019の冬に勝負」は、韓国の希望でもあるが、それ以上に日本にとっては、我が国の東京オリンピックに影響与えたくない!のが一番の理由である。
ただでさえ、一度「幻の東京オリンピック」があったのだ。
二回も中止はちとカッコ悪い。
我が国のオリンピック委員会等、今からでも朝鮮半島全体にDDTすら撒きに行きかねない勢いである。
我々だって体育学校にいるアスリート達に晴れの舞台に立って欲しい。
このように、政治的、経済的、様々な理由から、この冬に可能な限りの蟻を撃滅しなくてはならないのである。
これは、政治的立場により若干の温度差はあったとしても、ほぼ、我が国の空気であった。
ただし、日本でのオリンピックの成功を望まない「テロリスト」さんたちは別だったらしい。なんせでかい蟻を使うことでアメリカや西側その他自分たちの気に入らない連中を困らすことができるのである。
でも、それはすでに、日本政府には織り込み済みのリスクだったのは、後年の歴史家が証明してくれることになる。
うかつなようでしっかり者の我が国。 伊達に戦後ずーと戦争してないですがな。




