第2話 異世界で、始めての出会い
目が覚めると知らない森の中にいた赤間、 小屋お見つける、その小屋で眠りにつく 目が覚めてから、小屋お後にして進んでいくのだが
その龍は、赤間お見るなり[転移者か]言った。 [お前は、この世界に転移したらしいな]と、
言われた赤間は、[はぁ?]と言その龍は、
淡々と話し続ける
[まだ名を名乗っていなかったな、
我はミズチ一応この湖の主に当たるものだ、この世界について教えてやろう、3年間我の元で修業しろ]
とミズチ言った。
赤間は、[なんでだよ]
ミズチは、[何も知らないまま森お出てみろすぐ死ぬぞ]と言わた。
流石にやばいと思い赤間は、[分かった]と言った。[寝泊まりする場所が必要だが、どうする]とミズチ言った。
赤間は、[それなら大丈夫だ、ここに来る途中に小屋があるからな]と、言った。
ミズチは、[食べ物などは、大丈夫か?]
[この世界に来てから飲まず食わずで、森お彷徨ってついさっき、こに出たんだ]と言った。
ミズチは、[魚ならあるが食べるか?]と言い、
赤間は、[なんでもいいから食べたい]と、言う
ミズチは、[食べ終わってからこの世界の説明おする]
と言うと、湖の中にいた魚お数匹捕まえ赤間に渡す 赤間は、渡された魚お見て
[どうやって食べるんだ?]
[生でも食べれる魚お渡したんだ安心しろ]と言った。赤間食べ終わると説明が始まる。
自分は、投稿は、初めてなので、誤字脱字が有れば教えて下さい! 引き続きこの作およろしくお願いします。




