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神龍物語  作者: ミスト


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寄り道

こちらは元刑事の赤山佳奈子


「すいません〜面会したいんですが?」


捕まってないのにマサさんの家に来て玄関で叫んで居た。


ガチャ


ドアが開いてマサさんが出てきた。


「マサさん!」


「どうしたんじゃ?ワシはもう刑事じゃないんだが。」


「いや〜颯馬も仕事で忙しいし私は警察辞めてるし暇だからコロッケでも食べない?」


「·······まぁ良かろう。とりあえず上がりなさい」


「邪魔すんで〜」


そして佳奈子はマサさんとコロッケを食べている。

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