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をぐらのさうし 巻之弐十六  作者: 小椋夏己
2026年  3月

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連休が終わります……

 2日から始まった私の連休、


「今日で終わってまうやろー! やろー! やろー! やろー!」


 虚しく言葉がこだまします。


 いやいや、今回も見事に何もできませんでしたね。2日に詰め込んで遊んで、3日と4日は筋肉痛と風邪のなごりで半分寝ていて、洗濯したぐらいですか。

 

 5日は妹が来てお昼から夕方まで食べてしゃべって、帰ってきて終わり。そして今日ですが、やっぱり半分寝てました。


 いいんですよ、休みだから寝てても。でもなあ、体力があったらもっと遊べるのに、掃除や片付けもできるのにと思わずにはいられません。


 書くはそこそこできたかも知れません。エッセイと、noteで始めた「パルワールドプレイ日記」はちゃんと書けたし、シャンタルも更新できました。もうそれだけできたからいいかなと思っていますが、週明けにちょっとどうしてもはずせない予定が入ったもので、休みの間に無理せず休むことになりました。


 例のしつこい風邪ですが、今もまだほんの少しだけですが咳というか、気管がちょっとざわざわするようなのは残ってます。こういうのは本当にしつこい。


 今週の残り3日、がんばって乗り切ったらまた日曜日です。その日を楽しみに今夜は寝ることにしましょうか。

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