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をぐらのさうし 巻之弐十六  作者: 小椋夏己
2026年  3月

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228/282

久々に風邪っぴき

 風邪ひきました。


 昨日の朝、花を買ってお墓に行く途中、


「なんか喉が変だな」


 と思って、いつもは持ってないのど飴を舐めながら行きました。たまたまH氏と話をしていて、その飴がいいぞと聞いて、最近「えへん虫」がいると思って持っててよかったです。

 

 その後は昨日のエッセイに書いた通り、お墓参りを済ませて実家に行き、昨日に限ってちょっと仕事とか色々あったので忙しくして、3時頃までは絶対に職場にいないといけなかったのでそこまではいたんですが、終わったら即早退して帰りました。


 帰ったらすぐにお風呂を沸かしてゆっくり温まり、すぐにお布団に入って熟睡。体を温めたがよかったのか、喉の痛みとかもかなり和らぎ、こじらせることはなかったんですが風邪の症状は残ってしまった。

 

 夜、更新のお知らせ作業だけはして(シャンタルも書いてあってよかった)また早くから横になり、何度も目が覚めながらですが朝までしっかりと寝たらかなりよくなったのでよかったよかった。でも念の為に今日は一日仕事を休んで家で寝てます。


 あまりきれいな話ではないんですが、花粉と風邪のどっちがどうか分からないものの、鼻をたくさんかんで鼻もすっきり。なんだか風邪菌をどんどんと追い出してくれてるようです。今は本当にすっきりしてます。その代わりにゴミ箱がえらいことになりましたが。燃えるゴミだけ出してしまったので、また一からゴミ箱をいっぱいにして早く治ろうと思います。


 今朝は「パルワールド」のプレイ日記を1話だけ更新し(写真はもう撮ってあったので文章書くだけ)、ピッコマの一日1ページを読んで(23時間ごとなので)からこのエッセイを書き、後はブログ書いたらまた寝る予定です。うん、体調がどうでも書いてからでないと落ち着いて寝られないもので。


 熱はなかったんですが、起きたら汗もびっしょりだったので、上から下まで全部着替えて、もちろん朝ご飯もしっかり食べて、もうすっかり元気になってきていますが、温かくして完全復活まで大人しくしておきましょうか。


 もしかしてと予感がして、昨日のうちに食べる物も準備して持って帰ってたし、食べることと飲むこと(お酒じゃないですよ)しっかりできたら何も心配することはナッシングです。


 今日はもう寝転がって「死神皇女の結婚」でも読みながらテレビを見ながらのんびりします。


 では!

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