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をぐらのさうし 巻之弐十六  作者: 小椋夏己
2026年  3月

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215/286

思わぬポイントのその後

 毎日1ページずつ無料で読めるマンガを読んでいると書いたのは昨日のことです。回数にしたら今回が215話でたった二つ前の213話のことです。


 その時に、


「合計ポイントが73ポイントになったので消えないうちに71ポイントのマンガを1話買った」


 と書きました。


 何度も言いますが書いたのは昨日、前々回、そしてポイントが当たって73ポイントになったのは前々日、一昨日のことです。残ったポイントは2ポイントで、今日も全部くじにはずれたので同じ2ポイントが残っています。


 その前提でこれから先のことを読んでください……


 今朝もまた1ページずつ読んで、お気に入りでちょっとずつ読んでたマンガもまた読みました。


 実は残り2話で全部いつでも読めるようになるんです。最初の3話は元々いつでも無料で読めるので買えないことになってます。23時間待てば無料で読めるのは一度読むと71時間読めるので、残り2話ということは、


「これで時間気にせずいつでもどこでも好きに読める」


 ということです。

 

 残り2話、その気になったら毎日交代でそこを開いておいたらですが。しばらく読んでなくてどっちも読めない状態だと、1話は23時間後まで待たないといけない。というか翌日になったらまた読める。


 いい調子だと思ってました。実際いい調子です。そのままだったら。


 それがですね、今朝見てみたら、


「なにー、あのマンガ、セールで1話21ポイントになった!」


 愕然としましたね、ええ、驚きまくりましたとも。


「21ポイントということは3話で63ポイント、今日まで待てば全部買えた上に10ポイント残ったやないけー!」


 愕然とするでしょ? 


 ということで、今ちょっとなんか頭クラクラしています。


 そんな大した問題じゃなくても、人間って思わぬショックを受けるとこうなるもんなんですねえ……


 く、く、く、悔しー!

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