シーン3:粘膜特攻
GM:ほいっと では 1は 財宝庫やね 金銀・装飾品がずらりとあるねー
GM:それでも一際大きめの宝箱が皆さんの目の前においてあるよ
ルメイ:「これはすごいね……これも魔剣の力、ってことかな」
ティーダ:「ふわー。本当に何でも有りみたいだね。すっごい目がちかちかする……」
ウィズ:「あ、悪趣味な部屋っすね!」
マーロウ:「まあ、随分と世欲まみれのインテリア」
スズラン:「目がちかちかする」
ルメイ:背景の金ピカ兜をツンツンしとこ
GM:< イベント: 強固な宝箱を開封せよ
GM:解除判定: 目標値:12 で どうぞー
ウィズ:「尻尾でぶん殴ってみるっす?」
マーロウ:「当然施錠済み、でしょうね。かくなるうえは妖精爆弾で抉じ開けるとか……」
マリオン:「うわっ非人道兵器」
ティーダ:「待って待って! 何その物騒なの!」
ルメイ:「妖精爆弾……? 普通の妖精魔法じゃないの?」
ウィズ:「そうっすよね? まさかそんなことはないっすよね?」
マーロウ:「普通の妖精魔法より、すこしだけ妖精さまに頑張ってもらうのです」
ウィズ:「がんばって命が散ったりしないっすよね……?」 がくがく
マーロウ:「命の定義は人それぞれですわ」
ウィズ:「鬼じゃねぇっす、悪魔っす……」 がくがく
ティーダ:「ぼ、ボクがやるから! だからそう言うのはナシナシ!」
ティーダ:フェアリーウィッシュはここで使用
ティーダ:2d+1+3+1 解除判定 SwordWorld2.0 : (2D6+1+3+1) → 10[6,4]+1+3+1 → 15
スズラン:がんばったw
ティーダ:「よし、開いた!」
GM:ティーダさん 3d6を1回どうぞ
ティーダ:3d6 なんじゃろほい SwordWorld2.0 : (3D6) → 13[4,5,4] → 13
GM:知性の指輪 2つ 陽光の魔符+1 1枚 月光の魔符+1 1枚が 出てきたよ
GM:以上! おめでとう!
ティーダ:大盤振る舞い!
ティーダ:「な、何とか怖いものを見ずに済んだ……。なんだろこれ。お札と指輪?」
ルメイ:「お、なんか良さそうなもの?」
ティーダ:「うん、こんなのが入ってたよー」 みんなに収穫したものを見せよう
マリオン:「見掛け倒しの宝箱じゃなかったんだね、やるじゃん」
ウィズ:「なんすかこの紙?」
マーロウ:「陽光の魔符と月光の魔符、のちょっとデキが良いものですわね」
スズラン:「魔符。魔法とかに強くなる。……こともある」
ティーダ:「へー。すごいんだ。このお札」
ウィズ:「便利な紙切れっすねー」
ルメイ:「ふうん。じゃあこの魔符も、前衛が持ってた方がいいね。何かと攻撃にさらされる機会、多いだろうし」
マーロウ:「みなさま、この指輪を頂いてもよろしいでしょうか。わたくしが持っておくべき、と占いが囁くのです」
ティーダ:「ん、いいよー」
マリオン:「どうぞどうぞ」
ティーダ:「そしたらこっちはボクたちが持ってよ。はい、ウィズくん」 月光の方をウィズくんに渡しーの
ウィズ:「ありがとうっす。あとで使い方も教えてほしいっす……」
ティーダ:「ボクも良く分からないけど、指輪と一緒じゃないかな。壊せば効果が出る感じ?」
スズラン:「念じれば使える。難しく考えなくていい」
ウィズ:「なるほど……」
(※知性の指輪→スズラン、マーロウ。陽光の魔符+1→ティーダ、月光の魔符+1→ウィズにそれぞれ分配)
GM:さてと……流れるようにして 4番いきますよ?
GM:すると 舗装されてない 洞窟のようですね……明かりは 妖精の光で おkですね
マーロウ:なお戦闘に入ると消える模様
ティーダ:魔剣やばい。コロコロと景色変わる
ルメイ:「森、湖畔、遺跡、宝物庫ときて今度は洞窟かあ」
マリオン:「飽きさせないねー」
マーロウ:「なんでもアリですわ」
ティーダ:「暗いねぇ。マーロウの妖精たちのおかげで何とか見えてる感じだ」
ウィズ:「なんすかね、この雑多にシチュエーションを盛り付けた様な感じ……お子様ランチ?」
ルメイ:「色々楽しめていいよね」
GM:では、ココで PC全員 【聞き耳判定】どうぞ 目標値は 9
スズラン:2d+3 聞き耳 SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 9[3,6]+3 → 12
マリオン:2d6+4+1 聞き耳判定 SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 5[2,3]+4+1 → 10
ティーダ:2d+1+3+2 聞き耳/占瞳 SwordWorld2.0 : (2D6+1+3+2) → 4[3,1]+1+3+2 → 10
GM:ティーダさん マリオンさん スズランさんは 気づけたね……
GM:自分たちの通ってきた通路から 音が 「近づいているようですね」
ティーダ:「あれ、何か来てる……?」
ルメイ:「どうかした?」
ウィズ:「どうしたんすか?」
マリオン:「ん、気のせいじゃないね」
スズラン:「?」 振り向いてみたい
ティーダ:振り向くぞー
ルメイ:つられて振り向こう
GM:と 同時にアナウンス
GM:<アナウンス 「イベント: 大岩からの逃亡 逃げて生き延びろ 」
GM:ゴロゴロゴロゴロ ゴロゴロゴロゴロ
スズラン:インディ
ルメイ:インディ
ティーダ:インディだああああああ
ウィズ:「は?」
ティーダ:「げぇっ!?」
スズラン:「えっ」
マーロウ:「まあ」
マリオン:「ベタすぎるーッ!」
ウィズ:「ちょっ、急に殺意高くないっすか!?」
ティーダ:「うおぉっ! これ読んだことある! 冒険のベタベタ展開だ! ヒャッハー!」
GM:さてと PC全員には 冒険者Lv+敏捷で 目標値:12を目指して にげてください☆
GM:PCで 3名の成功者が出れば 無傷 失敗時 2d+4点の物理点かな
ウィズ:あ、わざと残ってほかの子の盾になったりできない?
GM:後止めようとすると 2d+12点の物理だけど ?
ウィズ:いや、マーロウちゃんとか危ないからそっちにダメいかないようにしたいなーって
マーロウ:最大16点物理だし当たっても死なんよ
マリオン:もしやるなら止めようとするより抱えたほうがいいだろうし、君ら基準値同じだからね
ルメイ:ついでに私も基準値いっしょだ。
マーロウ:リルドラケンって実はそこまで俊足でもないんだよな
GM:担いで逃げるなら 判定に-1かな 担いだ人がね
ウィズ:まぁ、そうだね。三人成功でいいなら走ろう
GM:それじゃあ 判定どうぞー 目標値:12の 冒険+敏捷
ティーダ:2d+3+3 逃げるぞー SwordWorld2.0 : (2D6+3+3) → 9[3,6]+3+3 → 15
ルメイ:2d+3+2 はしるーはしるー SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 9[6,3]+3+2 → 14
マリオン:2d+6 ダッシュ SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 10[5,5]+6 → 16
マーロウ:2d+3+2 走る SwordWorld2.0 : (2D6+3+2) → 11[5,6]+3+2 → 16
スズラン:2d+7 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[3,4]+7 → 14
ウィズ:2d+5 すったかたー SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[4,4]+5 → 13
マーロウ:脱兎のごとく
ルメイ:脱兎
マリオン:ウサギ一番早いの草
マーロウ:風の妖精さんが追い風ぶわーってやってくれたんやろ
GM:おうwww 全員脱出!!
ティーダ:「アハハ、たーのしー!」
ウィズ:「マーロウさんだいじょ……速やぁ!?」
GM:<イベント: 大岩からの逃亡 逃げて生き延びろ 終了 次エリアは 7になりますー
マリオン:「ひえー、驚いたー」
スズラン:「あぶない……」
ルメイ:「逃げ切れた……速いね、みんな」 ぜーはー
ティーダ:「ハハッ。わー。あー。やっばい、超楽しい!!」
ウィズ:「マーロウさん、タビットなのにやたらと速いっすね……」 ぜぇぜぇ
マーロウ:「昔から逃げる時はいつも追い風が吹いてくれるのです。ふしぎふしぎ」
ティーダ:「次も頑張るぞー! うおーっ!」
ルメイ:「ティーダはああいうのが好きなのか……」
ティーダ:「うん、大好き! こういうの、冒険譚でいっぱい読んだからね。ワクワクしちゃうんだ」
ルメイ:「なるほど、たしかに冒険っぽいね」
ウィズ:「ティーダ君もなんか元気有り余ってるみたいっすし……俺っちはこりごりっすよ……」
ルメイ:「鎧着て走ると……重いよね……」
マリオン:「鎧重そうだもんねー」
ウィズ:「今ばかりは戦士で鎧着てるの後悔したっす……」
ティーダ:「あ、でも鎧着てる2人は確かに辛そうだね…。ボクは軽装だし浮いてるから楽だけど」 ちょっとはしゃぎ過ぎたかなって(´・ω・`)
ティーダ:「大丈夫? 疲れたならノッカーを呼んで水に癒しの力を出してもらうよ?」 ルメイくんちゃんとウィズくんの間を行ったり来たり
ウィズ:「いやいいんすよ、いざとなったらおぶってくれれば」
ティーダ:「それは無理」
ウィズ:「冗談っす」
GM:さてと 今度は 先程のような 宝箱が 目の前にある 部屋ですね
GM:部屋は簡素で 目ぼしい物はありませんね
マーロウ:「ところで、ほら。また宝箱ですわ」
ルメイ:「宝箱だね。また開ければいいのかな」
GM:宝箱は 頑丈そうな鍵がついてますね 解除判定 目標値:13 というところでしょうか?
マーロウ:「鍵……かくなる上は……」
ウィズ:「ステイっす」 止めるよね
ティーダ:「待って待って待って!」
マーロウ:「まだ何も言ってないですのに」
ウィズ:「マーロウさんの扱いは猛獣よりも慎重に。学んだっす」
マリオン:「非人道兵器が炸裂する前に開けちゃおう」
スズラン:宝箱に探索判定とかしてもええかな。言うてレンジャーだからペナ入るが
GM:んー 良いですよ? レンジャーなら-2でかな……
マリオン:2d6+4+1 探索判定 SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 9[3,6]+4+1 → 14
マーロウ:2d+4+2 探索 SwordWorld2.0 : (2D6+4+2) → 9[5,4]+4+2 → 15
GM:では 宝箱を調べてた マーロウさん マリオンさん 危険感知判定をどうぞ!
GM:目標値:9 で
マリオン:2d6+4+1 危険感知判定 SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 6[3,3]+4+1 → 11
マーロウ:2d+3+4 危険感知第六感 SwordWorld2.0 : (2D6+3+4) → 10[5,5]+3+4 → 17
GM:では 宝箱を覆うように もやもやした ものが集まりだしますね…!
マリオン:「おっと! みんな、離れて!」
マーロウ:「危険です! 何となくそんな気がします!」
ウィズ:「っと、どうしたっすか?」
ティーダ:「え、なになに!?」
ルメイ:「おっと、何かな?」
スズラン:「む」 指示に従って下がりながらスピア構え
GM:魔物知識 9/12 どうぞー
マーロウ:2d+4+1 まもちきセージ SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 7[3,4]+4+1 → 12
マーロウ:やっぱ女の子だと出目冴えるんだよな
マリオン:中身が美少女だからな
マーロウ:言われてみればたしかに
パウダーミニボール:どん 花粉症だあああああ
ウィズ:きゃぁぁぁ
スズラン:ぎゃああああ
ティーダ:めが、めがあああああああ
エネミーはパウダーボールのレベルダウン版、ミニパウダーボールが6体。室内での遭遇のため、PC初期配置最前線から5mの近さで開始する。
先制判定はティーダ、マリオンが奪取。まずはルメイがマーロウを除き【フィールド・プロテクション】をかける。
スズラン:炎属性攻撃できる人おったっけ?
ティーダ:NO
マーロウ:風と闇と光です
スズラン:じゃあ素直に戦うしかないな
マリオン:そしたら先発もらいますよって。1m制限移動、サーペンタインガンとパリイングミラージュ装備、【ターゲットサイト】【ソリッド・バレット】*2。《両手利き》でファイア
マリオン:2d+5 命中力判定 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 12[6,6]+5 → 17
マリオン:2d+5 命中力判定 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12
マリオン:k20+5@11 【ソリバレ】サーペン SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[11]+5 → 2D:[5,6 1,3]=11,4 → 9,2+5 → 1回転 → 16
マリオン:k20+5@10 【ソリバレ】パリミラ SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+5 → 2D:[3,3]=6 → 4+5 → 9
GM:25点 無印とかすぞー
マリオン:「景気づけにプレゼント、だよ!」
スズラン:んじゃ行くかー。通常移動で5m前進、スピア2H装備で《薙ぎ払いⅠ》宣言。無印、2、3番対象で攻撃するぞー
スズラン:2d+6 命中そぉい! SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[3,5]+6 → 14
スズラン:k25+5-3 上から順 #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+2 → 2D:[3,5]=8 → 7+2 → 9
スズラン:k25+5-3 上から順 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+2 → 2D:[2,3]=5 → 4+2 → 6
スズラン:k25+5-3 上から順 #3 SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+2 → 2D:[2,3]=5 → 4+2 → 6
GM:8-5-5かな
GM:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10
スズラン:「やっ!」
ウィズ:「おー、かっこいいっす……」
ティーダ:「ワーオ。槍をあんな風に振り回すなんてクールだね! 負けてられないや!」
ティーダ:通常移動5m前進。【キャッツアイ】使用、MP-3。《魔力撃》宣言。パウダー2に蹴り2発!
ティーダ:2d+6-1+1 命中 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+6-1+1) → 8[4,4]+6-1+1 → 14
ティーダ:2d+6-1+1 命中 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+6-1+1) → 11[6,5]+6-1+1 → 17
ティーダ:k12+8@10 勇ましき妖精王の猛打! #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.12c[10]+8 → 2D:[2,2]=4 → 2+8 → 10
ティーダ:k12+8@10 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.12c[10]+8 → 2D:[4,6 4,3]=10,7 → 6,4+8 → 1回転 → 18
GM:回った?!
GM:6、14 20点 @4か
GM:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6
ティーダ:「行くよみんな! “勇ましき妖精王の猛打”!」
ウィズ:んーこれはウィズくんで仕留めようかな
マーロウ:ウィズくん落とせそう?
ウィズ:ドラゴンテイルあるし大丈夫!
ウィズ:接敵して、《かばう》→スズランちゃん、ティーダ君。【虫鎧】【竜尾(攻撃+2)】、尻尾で2番をたたくよ!
ウィズ:2d+4 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
ウィズ:k11+6+2@12 威力 SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+8 → 2D:[6,3]=9 → 5+8 → 13
ティーダ:9
GM:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[1,5] → 6
ウィズ:「続くっす! 竜頭打尾っ!!」
マーロウ:じゃあ最後いきます。移動なし、パウダー3に【ウィンドカッター】行使します
マーロウ:2d+7 行使判定 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[2,3]+7 → 12
マーロウ:おっぶえ
ティーダ:せーふせーふ
マーロウ:k10+7@10 ダメージ SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+7 → 2D:[1,2]=3 → 1+7 → 8
GM:@16
マーロウ:『契約者マーロウの名において命じます。無残に引き裂きなさい! ウィンドカッター!』
1R目、エネミーターン。パウダーミニボールの攻撃は前衛陣を《かば》ったウィズがすべて弾き、特殊能力「撒き散らす」も生命抵抗力判定に成功したPCたちには通らず。2R目、PCターンに移行する。
スズラン:「けむい……」
ティーダ:「わ、すごい花粉」 パタパタ
ルメイ:「うわあ、ひどい煙」
ウィズ:「けほけほっ、ひどいっすねぇ……」
マーロウ:「火を放ったらよく燃えそうです」
ウィズ:「やめて!!」
マーロウ:「しないしない」
ティーダ:粉塵爆発はあかん
ルメイ:火を持ってきたら危なかった。
マリオン:「これの中に入ってくのやだなあ……ここから撃っていい?」
マーロウ:「それで当たります?」
マリオン:「誰かには」
ティーダ:「それ僕らに当たるよね!? 当たるかもだよね?」
ルメイ:「他の人に当たりそうだから、やめてほしいかな……」
ウィズ:「それおれっちもすごく痛いんすよ!?」
スズラン:「あぶないから、やめよ?」 と言いながら《薙ぎ払いⅠ》宣言。3、4、5を対象にぶん回すぜ
スズラン:2d+6 命中判定 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 6[4,2]+6 → 12
スズラン:k25+5-3 #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+2 → 2D:[3,3]=6 → 5+2 → 7
スズラン:k25+5-3 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+2 → 2D:[1,6]=7 → 6+2 → 8
スズラン:k25+5-3 #3 SwordWorld2.0 : KeyNo.25c[10]+2 → 2D:[5,5 5,6 4,3]=10,11,7 → 8,9,6+2 → 2回転 → 25
GM:wwwwww
GM:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[4,3] → 7
GM:5が @5?
ティーダ:ですね
スズラン:スピアくんはわりと良い火力出てくれて好き
ティーダ:続きまーす。移動無し、《魔力撃》宣言、パウダー3(@10)を2回蹴る!
ティーダ:2d+5+1 命中 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 12[6,6]+5+1 → 18
ティーダ:2d+5+1 命中 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+5+1) → 7[1,6]+5+1 → 13
ティーダ:k12+8@10 勇ましき妖精王の猛打! #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.12c[10]+8 → 2D:[1,6]=7 → 4+8 → 12
ティーダ:k12+8@10 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.12c[10]+8 → 2D:[1,5]=6 → 3+8 → 11
ティーダ:「煙ごと蹴りあげてやる! “勇ましき妖精王の猛打”!」
GM:15で
GM:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[6,1] → 7
ウィズ:「ひゅーひゅー! さすがっすよー!」
ティーダ:「へっへーん! どんなもんだい!」
ルメイ:「カッコいいんだろうけど花粉で見えにくい……」
マーロウ:「もわもわですわ」
マリオン:次行きまーす。1m制限移動、乱戦エリア突入。【ターゲットサイト】【ソリッド・バレット】*2。粉4に《両手利き》フォイヤ
マリオン:2d+5 命中力判定 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 10[5,5]+5 → 15
マリオン:2d+5 命中力判定 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 7[5,2]+5 → 12
マリオン:k20+5@11 【ソリバレ】サーペン SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[11]+5 → 2D:[4,3]=7 → 5+5 → 10
マリオン:k20+5@10 【ソリバレ】パリミラ SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+5 → 2D:[1,5]=6 → 4+5 → 9
ティーダ:@3
マリオン:ちょい残し
マリオン:「ぎゃーっ、目が、目がーっ!」
ティーダ:「やっぱ煙いよね。これ」
ウィズ:ここはどっちかおとしたほうがいいよね。4番くん狙いでいいかな?
ティーダ:良いと思いますよー
ウィズ:じゃあ《かばう》@前の三人、尻尾で4殴りますー
ティーダ:鉄壁ぱねえ
ウィズ:2d+5 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 8[3,5]+5 → 13
ウィズ:k11+6+2@12 威力
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[12]+8 → 2D:[2,3]=5 → 2+8 → 10
ティーダ:6
GM:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[2,1] → 3
ウィズ:「耐えたところで無駄っすよ!」 スパァン
ルメイ:ワンチャン、残ってるやつたたきますか。5を叩きます。うちもらしたらお願い
ルメイ:通常移動で5m前進、パウダーボールにメイスでどーんと攻撃
ルメイ:2d6+3+1 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+3+1) → 6[1,5]+3+1 → 10
ルメイ:同値か。残念。花粉いっぱいでどこ叩いていいのか分かりませんでした! 終わり。
マーロウ:次行きます。移動なし、【ウィンドカッター】→パウダー5に
マーロウ:2d+7 行使判定 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 9[4,5]+7 → 16
マーロウ:k10+7@10 威力 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+7 → 2D:[3,4]=7 → 3+7 → 10
GM:10点貫通
GM:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[5,1] → 6
マーロウ:『ワンモアッ! 風ッ!』
マリオン:「うまく聞き取れないけど雑な気配がした!」
ウィズ:「奇遇っすね! おれっちもっす!」
マーロウ:「伝わればよいのです」
ティーダ:「まぁ、伝わればどうとでもなるけどさ、確かに!」
ルメイ:「そうそう、要は気持ちだよ」
GM:2R目の 敵だけど 一糸報うのが難しいから ここで辞めても良い?
GM:剥ぎ取りは 6回で良いよ
一同:構いませんよー
イブ@GM:<アナウンス 「えーと…… その 戦闘終了…… イベント: 不意打ちを迎撃せよ…… 終了……です」
GM:というアナウンスと同時に 頑丈そうな鍵は取れますね
ティーダ:「お、これで終わりかな?」
ルメイ:「不意打ちがイベントだったのか。びっくりした」
マーロウ:「ふう。今回は妖精もちゃんと働いてくれましたね」
ウィズ:「今日のティーダ君はさえてたっすよー!」
ティーダ:「えへへー。ウィズくんもクールだったよ!」
ルメイ:「花粉、どっかで洗い流したいなあ」
マリオン:「服叩いたら花粉出てきそう……」 ばふばふ
ウィズ:「そういえば花粉って生殖行動で飛ばすんすよね……これってぶっかk……」 小声で何か言ってるね
ティーダ:「ウィズくん、さすがにそれはボクもちょっと引くよ……」 小声で返しておこう
ウィズ:「ごめんっす、ちょっと頭をよぎって」
ティーダ:「まぁ、ウィズ君らしいけどね! さ、みんなのとこにいこー」 手を引っ張って宝箱に合流
スズラン:剥いだら宝箱の中身をひょこひょこ覗きに行こう
ルメイ:「そうだ、宝箱の中身も確認しなくちゃ」
マーロウ:「この花粉、よく燃えそうですね。閃きましたわ」 とか言いつつ宝箱の方へ
ルメイ:鎧を手で拭いつつ、たからばこーい
GM:スズランさんが開けるなら 3d6 1回どうぞ
スズラン:3d SwordWorld2.0 : (3D6) → 9[2,2,5] → 9
ルメイ:「スズランちゃん、何入ってたー?」
GM:つ 魔晶石5点 2つ 大きな宝石:1000G 2つ GET
GM:おめでとう!
スズラン:「魔晶石、と宝石」
マーロウ:「随分と大きいですわね。これ採算取れるのでしょうか」
マリオン:なんだこの大盤振る舞いは……ボスにえげつないのを置いて揚げて落とす作戦か……?
マーロウ:やはりドゥームか、わたしも同行しよう
スズラン:「ん」 後衛二人にぐいっと押し付け
マーロウ:「まあ、頂けるのですか?」
スズラン:こくりと頷いて返事
マーロウ:「では遠慮なく。有難うございます、スズランさま」
ルメイ:「ありがと。あんまりマナ多くないから、助かるよ」
一行は一度2の部屋に戻り、いまの戦闘で消耗したHPやMPを回復させる。ここで1時間が経過したので【幸運は知恵を助ける】をかけ直し。
マーロウ:2d+6 幸運は知恵を助ける ティーダ #2 SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 3[2,1]+6 → 9
マーロウ:占って、ティーダくん見て「あっ」みたいな顔しよう
ティーダ:「ん? どしたの?」
マーロウ:「いえ。どうか強くあって下さい」
ティーダ:「……え?」
マリオン:「不穏!」
ウィズ:「……ティーダ君、骨は拾うっすよ」
ルメイ:「占いで何か出たの……?」
マーロウ:「さ、さあお手間取らせました! 回復しましょうか!」
ティーダ:「ちょ、なにそれ!?」




