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主人公だからといって、死なないと思ったか?
長い年月がたった。前の世界での商品についてはほとんど話し終えた。やっと楽な生活に戻れる。それにしてもあの王様は許さん!何もできないけど
「やっと終わったな。ここまでで10、日か...」
「ほんとだな...これでこの世界の科学力は進歩するだろう...というわけで今日はもう寝ていいぞ、ほら、これを食え」
とても豪華な食事が運ばれてきた。ついに開放してもらえるのかなぁ...まあ、とりあえず食うか。
「おお、美味いな、あれ?なんだか意識が...」
成郎は倒れた。そしてそこに兵士がきて、刺された。カーナーシーミノー
「ぐっ」成郎はとてつもない痛みで目覚める。
「もはや、(ゴフッ)これまでか...これも全て、なろう安置のせいだ...なろう信者たちよ、止まるんじゃねえぞ...」
成郎はタヒんだ。短い人生であった。
最後に一言。なろう安置はどっかいけ




