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俺の青春はどこに消えた(T_T)
「ふぅー」
目が覚めた。頭が痛い。ソファーに寝かされていた。俺は気絶させられていたようだ。目の前には美少女とかっこいいイケメンが座っていた。着替えていてスカートの中が見えそうだが、俺は起き上がって、周りを見渡して二人をみた。周りはこれこそお偉いさんの部屋て感じだった。イケメンが
「まぁ腰をかけたまえよ」
と言われたのでイケメンの言うことを聞くのはしゃくに触るが仕形がないと割りきろうと思った。俺は座ってまず質問をしょうとした時、ブザーがなった。
「こんなときにか、仕形がない行くしかないわね。後ろを着いてきなさいよ。」
俺は後ろを着いていくことにした。
そして変なハッチ?をから出るとそこには例の事件のあった所についていた。
「この場所もう来ることはないと思っていたのに…」
美少女はため息をつくと真剣な顔つきになった。