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102/102

最後に

自由詩が100編に到達しましたので、「金魚草の欠片」はここで完成とさせて頂きます。

100編までは書こうと思って、全く書けない時期もありましたが、

なんとかここまで辿り着きました。

拙い文章ばかりですが、今まで読んでいただいてありがとうございました。


ある程度ストックができたら、自由詩再開したいとは思っています。


その時その時の気持ちを綴っているだけなので、

表現が綺麗とか、語彙力が豊富とか、そんな能力はありませんが、

出来る限りの言葉を綴ったつもりです。

1人でも、いい、あるある、そうだよね、と共感してもらえたら嬉しいな、って始めた「金魚草の欠片」。

いつも挫折で物書きはやり遂げたことがなかったけど、始めて完走できたのがとても嬉しいです。


また、書きたくなったら自由詩再開しますので、

その時までしばしお待ちください。

短編や長編も書きたいと思っているので、そちらも現在プロット作成中です。


ここまで読んでいただいてありがとうございました!!

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