その25
「その23」「その24」については、ずぃーこの相変わらずの癖とも言えますが、投稿し終わって画面を見ると、ミスに気付く件が、バカバカしいくらい沢山ありました。修正しましたが、読者の方々は『相変わらず』と思われた事でしょう。
最近、何処の小説投稿サイトでも、AI使用の件の注意書きがありますが……
ここだけの話ですが、恐らくずぃーこの妄想の果ての事ですが、どうやら、AIさん(特にずぃーこのスマホの中の奴ですが)人間に意地悪することを覚えたようです。
一度漢字の変換をしたら、その変換を覚えて、「かな」でその言葉を打つと、ご親切にその言葉をすぐに出す事、以前からワードやエクセルに有りましたけど、AI機能にもありますよね?便利ですよね。【以前までは】と、但し書きします。
というのも、ずぃーこのスマホに入っているAI機能は、ずぃーこに意地悪する事を覚えたようなのです。感心するほど見当違いな漢字が出てきます。それも、その後の文章迄ご親切に出て来て、それも印字終わってしまいます。おかげさまで、ずぃーこは文字を打つより出てきた文字を慌てて消す作業の方が多いです。声で印字しようとすると、『そんな事言って無いよっ』と発音も違うような文字を出します。こうなっては、絶対にそうだと言って良いほどの悪意を感じています。
もしや、ずぃーこの妄想でしょうか?それとも、ずぃーこのスマホの中のAIが、意地悪を学習したのでしょうか?
他の方に話すと、ずぃーこに妄想の症状が出て来たと判断するでしょう。
しかしながら、すでに一部のAIは意地悪を学習し始めているのでは?人間を攻撃し出す未来が来る、例の古の大作の映画、「タ〇ミ〇-ター」の世界が現実化する時が、すぐそこまで来ていると思えます。
とは言え、妄想無しで考えると、ずぃーこのひらがなの打ち間違いを、AIが私のミスと思わず対応しようとしたからでしょう。人間のミスが分からないらしいです。
今にも、ずぃーこのスマホから狂ったAIが現れそうです。また妄想になりました。




